I knew it!/それを知ってた!

インスピレーション/inspirationの導きにより運命の曲に出会ってしまいました。

私のペンネームがタイトルとして使われた曲です。このブログテーマと親和性があるのか興味が湧き、視聴して驚き感動しました。

この曲は典型的なアンドロメダ銀河人が表現しているものと私は感じます。

主人公はブルーレイかも知れません、そうでないとしても、この曲ではその役割を果たしています。

高次元へ進化した主人公がボーイフレンド(主人公が進化前から高次元精神を持つ)へ恩返しと励ましを表現している曲です。

そしてその演出にはアンドロメダ手法が採用されている曲です。

ポジティブで非常に波動の高いnoble/尊い曲です、それ故に多数の一般大衆から高評価されはしないでしょう。多くの人にとって理解し難いからです。

それでも長く愛される潜在力は持ち合わせている曲です。味わうほどに良さが分かり、陳腐化しにくいです。

今回はこの曲を絶賛する内容ばかりなので、高次元の愛に興味ない時は閲覧しなくてもいいです、時間の無駄になります。興味が湧いた時に閲覧してください。

曲は記事の最後尾に貼り付けます。先に記事を読むか、曲を聴くか、あなたの好きなタイミングで再生して視聴してください。

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歌詞表示形式:原文日本語一部英語または自動翻訳/英語対訳と原文が英語の部分は日本語対訳(またはそれをさらに自動翻訳)

目次

『HIKARI』

私の知ってる神さまは/The god I know 人を指さしたりはしないの/don’t point to people
私の知ってるあのひとは/That person I know 過去は全部忘れてくれたの/forgot all my past for me

いつでもどこでも触れたい/I want to touch you anytime, anywhere
You can cry out/表現し出していいよ No matter where you are /あなたがどこにいようとも

そばにいるよ/I’m by your side ずっと ずっと離れない/Never leave you forever

Twilight for You/あなたへの薄光 Twilight for You/あなたへの薄光
心が追いつかないままで/Without the heart catching up with it
見えない愛を 繋ぐ手は/Hands that connect invisible love
全てを包むから/envelops everything

Moonlight for You/あなたへの月光 Moonlight for You/あなたへの月光
あなたとここで願いたい/I want to wish with you here
あと少しで明ける、夜/It’s about to dawn, the night
光ってく……/It gradually shines …

私の知ってる神さまは/The god I know 人を見放したりはしないの/does not ignore people
私の知ってるあのひとは/That person I know 痛み 愛そうとして 走るの/runs trying to love the pain
心を 今すぐ 繋いで/Connect our hearts now
We can cry out/私たちは表現し出していいよ No matter where we are/私たちがどこにいようとも 
聞こえてるよ/I can hear you ずっと ずっと隣で/by your side forever

Twilight for You/あなたへの薄光 Twilight for You/あなたへの薄光
本当は怖くて 逃げたいのに/You’re really scared and want to run away
堪えてきた涙も全部/all the tears you have endured 
私は知ってるよ/I know it

Moonlight for You/あなたへの月光 Moonlight for You/あなたへの月光
痛みを一緒に分け合って/Share the pain together
祈りは届いてるから/Because my prayer has arrived
だいじょうぶ/ it’s all right

Twilight for you/あなたへの薄光 Moonlight for you/あなたへの月光
No matter where you are/あなたがどこにいようとも No matter where we are/私たちがどこにいようとも
Twilight for us/私たちへの薄光

Twilight for You/あなたへの薄光 Twilight for You/あなたへの薄光
心が追いつかないままで/Without the heart catching up with it
見えない愛を 繋ぐ手は/Hands that connect invisible love  
全てを包むから/envelops everything

Moonlight for You/あなたへの月光 Moonlight for You/あなたへの月光
あなたとここで願いたい/I want to wish with you here
あと少しで明ける、夜/It’s about to dawn, the night
光ってく……/It gradually shines …

アンドロメダ人の特徴のうちこの曲とシンパシーのあるものは「自由・自信・愛・教育・ヒーリング・旅行・多様性を楽しむ・自己批判的・劇的な学習シナリオ・敏感・思いやり」

そしてこの男女は共に既に5次元精神を持っています、ですから将来波長も合いますし、うまくいきます。

もしあなたが今恋愛中とか、うまくいく恋愛を掴むため、どんな自己修練をすればいいか知りたい人なら、この主人公を目標にするといいですね!

精神的にハイレベルな相手と波長が合い、うまくいきます、精神的に低レベルな相手に出会ってしまったら、波長が合わず、先にそれに気づいたあなたが相手から去ります、相手はI miss you状態となります。

失恋する度に、この記事を閲覧し、確認してみると愛との付き合い方や愛の扱い方がうまくなっていくでしょう!

主人公は多くのことを既に知っています(知ってた!):光=愛

主人公は最初に「愛について自分が持っている理念:神は人を見下さず、対等に接待する。そして慈愛こそが至高の愛、それを実践できる人は神のような尊さを持つ」を歌います、それがボーイフレンドよりもプライオリティの高いことを強調し、次に今のボーイフレンドがその理念に近い貴重な存在であることを歌います。この優先順位を「知ってた!」のです。だからたとえ相手が理念に満たない人であってもネガティブな感情は湧きません、それに執着しません。執着しないことも「知ってた!」のです。

You can cry out/表現し出していいよ

「これは泣き叫び出す」という意味ではありません、間接的な表現で「内に溜めこんでいたインスピレーションからくる構想を表に具現化していいタイミングだ」ということを言っています。これはスターチルドレン的な表現方法。

No matter where you are /あなたがどこにいようとも

これが、肉体間の距離に関わらず、テレパシーを使ってその時空を克服した付き合い方。だから肉体間の距離や接触には執着しません。高次元の愛ですね。

トワイライトとムーンライトという言葉には共通点があります:立場が弱くなって暗くなっている事象に対する慈愛を伴ったライト/HIKARI。

light for youの意味にあなたは気づきましたか?それに気づいたあなたは「知ってた!/I knew it!」ですね!

その意味は、I love youです!詳しく言えば、愛が光を通してあなたに伝わりますように、という意味です。

愛という単語を敢えて使わずに、タイトルでもあるHIKARI(光)という単語を使って愛を表現しています。

その手法は光&愛 Cool&Warmですね!中性的でもありハイセンスです!

それは私が一年前にペンネームを決めるときに採用したのと同じ手法です。

宇宙の法則!・全ての事象にはポジティブとネガティブが混在する。・純潔主義などの一方を排除して何れか一方へ偏らせる思考・行為は陳腐・破綻します、飽きられやすくなります、Loveを一回使われると感動しますが、連続十回使われるとしつこくて、尊重されてない感じが露呈し、飽きられますよね、嫌気が差すわけです。ですから、敢えて最初から両方を包容してしまう手法は永続性を持ち、長期的に味わう深みを持ち、飽きられ難くなります。

心が追いつかないままで/Without the heart catching up with it

心は何に追いつかないのでしょう?分かりましたか(それを知ってた!)?

心はテレパシーより伝達速度が遅い、時間がかかります。テレパシーは時空を超越するので一瞬で到着します。そう、インスピレーションはペンより速い、心より速いのです!

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本当は怖くて 逃げたいのに/You’re really scared and want to run away
堪えてきた涙も全部/all the tears you have endured 
私は知ってるよ/I know it

ボーイフレンドが今、自分の真価を表現する勇気が持てずに、怖がり、逃げ出したくなり、それでも耐えている、涙も流しているでしょう!そんなことも全部、物理的に離れていても、全部「私は知ってるよ/I know it!」なのです!テレパシーの力はすごいね!

「あなたに会いたい!」なんて言わない、知ってるよ/I know it! これが愛ですよ!

あと少しで明ける、夜/It’s about to dawn, the night

主人公は歌い始め、歩き始めから最後のシーンをテレパシーでイメージできています。

自信に満ちている。なぜなら、過去にボーイフレンドが自分の過去を許し、忘れてくれたから。その慈愛と寛容に気づき「それを知ってた!」状態で歩き始めているから、もう迷いはなく、以前より増幅されたテレパシーのバイブレーションでボーイフレンドを奮い立たせることができる自信があるのです。テレパシーの力、ポジティブなバイブレーション増幅の可能性って驚くほど強力でしょ?!

プロデューサーのアンドロメダ銀河的、劇的で見事な演出

・主人公を中性的に設定:高次元知的生命体を表現、髪型はショートカットでボーイッシュな女性、白の服、白のコート、白の靴、これらも中性的で宇宙的。

高価な服も不採用、高価なアクセサリーも一切無し、そんな富には執着しないのです!

・主人公の歩き方:自信に満ちている。胸を張り(背筋は伸びる)、顎を引く(他人依存だと顎が上がる)、深い呼吸(歌うときは、歌うことに適した呼吸法を優先)(恐怖や緊張すると呼吸は浅くなり、ネガティブに流されやすい)、こんな主人公は「I miss you」なんて執着に満ちた言葉は決して言いません!

・劇場をラストシーンに設定:主人公が歌い始めからゴールの劇場へ到着までに送り続けるテレパシーに影響され、主人公が到着した時に、観衆は手をつないでしまう、テレパシーの力を表現。

 しかも、手をつなぐカップルは様々、多様性に富んでいます。結婚前後の男女、若い女性友達、老夫婦、親と新生児、愛は全ての多様性に対応できるほどの一貫性を持ち、どんな状況にも共通して対応できる愛こそが至高の愛なのです!「私はあなただけを愛するから、あなたは私だけを愛すると誓って!」という低次元の執着を愛と勘違いしているものとは違うのです!

・さらに主人公が続けるテレパシーの力により、観衆たちは気づいてしまう、見えてしまった。カーテンの奥には主人公のボーイフレンドが「溜めていたインスピレーションからくる構想を表に具現化する勇気を出せる!」、それに感応した観衆は、無意識にスタンディングオベーションしてしまったのです!

「さあ開幕です!」という直前でプロデューサーの演出が終了し、余韻を残して動画が終わるのです!

なんと表現したらいい?劇的な演出、アンドロメダ的なのです!

こんな愛についての理解、その実践、恋愛で活かせればいいですね。ここで重要なポイントは、プロデュース動画は5分でゴールと新たな幸せのスタートを描いていますが、実社会ではこれを5年かかっても、50年かかっても諦めず実践しながら自己研鑽も行っていく、結果を急いで求めない、という忍耐力も必要になります。そしてこれは恋愛以外の人生にも大いに役立つ「生き方」ですね!

[Cool&Warm Music]:[HIKARI]-mahina 

Räfmät for Better Place..(礼!

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