あなたはブルーレイかも?|長男の嫁となる方へ

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嫁ぐことは大変なこと

女性の苦労は千差万別、比較などできない

女性が男性に嫁ぐことは、幸せなことであると同時にとても大変なことだと感じます。

全ての新婦さんには、それぞれ事情が違えど、新たな試練が待ち構えているわけで、どんな新婦さんが最も苦労が多いということを一概に評価することは難しいことですけれども、日本で定評となっていることはやはり、長男の嫁となる人が最も苦労の多いことであり、そうであるから、現代ではそれを嫌がる女性が多いですね。

感謝とエール(応援)

今回は私の姉の実例紹介を通じて、インディゴチルドレンとして、そして長男として生まれ、妻を迎え入れ、生きている一人の男性として私から、長男の嫁となる方、それに加えてすでに長男の嫁となって苦労をされていたり、活躍されている方へ感謝の気持ちと、エール(応援)の気持ちを送りたいと思います。

私と直接の家族関係になければ、言われても心に響きにくいのかも知れませんが、もしあなたのその苦労を理解してくれる人が不足していると感じているなら、ほんの少しでも、私は私のできる範囲で補えることがないか、トライしてみたいのです。

記事の最後には、私から姉に贈りたい曲(Music)を貼ります。そしてこの曲を長男の嫁全ての方へ、長男の嫁を検討している方へ贈りたいと思います。

それから、結婚関連のテーマ以外の分野でも似たような使命の遂行に尽力されている全てのブルーレイの方にもインディゴチルドレンの気持ちとしてこの曲を贈りたいと思います。

長男へ嫁ぐ人は全てブルーレイか?

私はブルーレイについての専門家ではありませんので、どんな人がブルーレイか鑑定する能力については充分な自信があるわけではありませんが、ひとりのインディゴチルドレンとして、尚且つ幸運にもブルーレイの姉を授かった身として私が今、心に抱いている鑑定基準のひとつに、[長男の嫁となっている人はブルーレイの可能性がある]というものがあります。

その根拠として、ブルーレイの一例【私の姉の人生】を紹介します。

ブルーレイとして生まれ、その使命を果たすために選ぶ嫁ぎ先

ブルーレイの特徴について、過去記事で紹介したこともありますが、ここでは今回のテーマ「長男の嫁」に関連づけて説明を付け加えます。

女性ブルーレイは嫁ぎ先にどんな家庭環境を選ぶでしょうか。

ブルーレイの主要任務は[偵察]、偵察対象は古いしきたりや慣習ですね。

長男の嫁という嫁ぎ先の家庭環境も古いしきたりや慣習の典型のひとつですね。

というわけで、女性ブルーレイが長男の嫁となることを選択する可能性は高いと想像します。

そして、その環境には破壊すべき事柄が多く存在することを誰よりも敏感に察知はしますが、それを自ら創造的破壊するのではないので、誰よりも上手く合わせ、適応していきます。

ここまで説明すると、ブルーレイが如何に[長男の嫁]として最適任の人種かが分かっていただけるかと感じます。

ブルーレイとインディゴチルドレン、役割の違い

更に説明を加えますと、創造的破壊を担当するのはインディゴチルドレンですね。

そうかといって、姉の嫁ぎ先の家庭環境をインディゴチルドレンであり、尚且つ弟である私が破壊しにいくわけでもありません。

インディゴチルドレンである弟は、姉からの[嫁ぎ先長男の家庭環境]情報フィードバックを受けて「そういった家庭環境に、創造的破壊すべき古いしきたりや慣習が多く存在する」ことを知り、取り組むべきテーマのひとつとしてカウントし、どのような手段で創造的破壊を実行していくか構想を練ったりします。

私の兄弟姉妹にブルーレイがいることは添付の過去記事で紹介しました。

それは姉のことを指しています。

ブルーレイさん!どこまで行くの?

姉は、婚期になると、まるで運命づけられたレールを進むかのように、長男であり、尚且つ一人っ子でもある男性との結婚というイベントに出会い、不思議なほどスムーズにその方向へ進んでいきました。

長男、一人っ子、もうそのふたつのテーマだけで他の地球人女性の多くが忌避(忌み嫌い避けること)するにもかかわらず、農家でもあるというおまけ付きの超難関に向かって、運命の糸引きに素直に従っていく様を見ていた私は、これもまた信じられないほど自然に「あの姉なら当然だ」と感じていました。

いま思い返すとそれは、ブルーレイの姉を見送るインディゴチルドレンである弟なのだから、この姉弟が出生前から計画していたからなのでしょう。

その時期というのは、数年前に私がついに「私はインディゴチルドレンである」と気づいたと同時に「姉はブルーレイだ」と気づいた瞬間から遡ること20年以上前の出来事でした。

私が気づいたときに姉にはすぐに「ブルーレイとインディゴチルドレン」のこと、このブログを立ち上げて、私の使命に沿って行動開始することを伝えました。

ブルーレイにスピリチュアル適性は必ずしも必要ではない

それまでの姉は、スターチルドレンやスピリチュアルのことに興味のある人ではありませんでしたし、今でもそれほど興味を持っているように見受けられませんが、不思議なことに、ブルーレイとインディゴチルドレン、そして私の長男がクリスタルチルドレンであるという私からの言葉については全く何の抵抗もなく受け入れてくれているように見受けられます。

これも運命づけられていることだからなのでしょう。

ブルーレイの主任務である偵察・スパイは、相手にそうだと悟られないことも必要です。趣味はスピリチュアルではないほうが無難ですよね。趣味を知られるだけで地球人から警戒されたり標的にされることに適任なのはインディゴチルドレン(矢面に立つ)と言えますね。

インディゴチルドレンが古いしきたりや既得権層により押し潰されたり社会的に抹殺されたりすることのないように命懸けで守ってしまう、そんなこともブルーレイが備え持つ資質・使命(そのトレーニングも受けてから派遣されてきている)ですね。使命ですからその為に命を落とす場合もあり、派遣人数はそのロス(損耗)も想定されています。設定ロスが最も多いのは、矢面に立つ使命を持ったインディゴチルドレンです。

長男の嫁になるデメリットとメリット

私の姉の人生紹介を続けたいのですが、ここで一旦「一般論」として他のサイトの記事を紹介します

この記事内容は、一般論としてとても素晴らしいと感じます。

ただ、身近に実体験をしてきている姉の姿を見ている私としては、「具体事例」紹介が無い点でやや不足感も感じます。

この素晴らしい記事に不足している要素を補う形で、姉の人生紹介を続けます。

長男の嫁の苦労:具体例

ここまで読んでくれた読者は「じゃあ、ブルーレイが長男の嫁となったら、古いしきたりや慣習に対してなにもかもスムーズに馴染んでしまうのだろう、苦労も経験しないのだろうか」と思うかも知れません。

姉の実体験を紹介しますと、そんなことはなく、苦しみ、そして苦い経験もしています。

長男家系に嫁ぎ、子宝にも恵まれるときに、襲い掛かるとてつもなく大きなプレッシャーがあります。

それは、義母であり姑である存在から与えられる大きな試練・試験「後継ぎはまだ生んでくれないのか?」というテーマです。

後継ぎとは、世継ぎのことであり、長男を生むことができるのか?女の子ではだめです、絶対に男の子でなければなりません。

もしそれが達成できないなら、長男家系へ嫁いだ女として「完全失格」という烙印が押され、その後一生苦しむことになるのです。

そのプレッシャーというものは、実は、私の妻も姑である私の母から受けたことがあり、「とうてい心の準備ができていなかったことで、耐えがたいほどの苦しみだった」と私の妻は私に語っていました。

姉も相当のプレッシャーを受けていたでしょう、あまりそういう愚痴をこぼす性格ではなかったのですが、私は姉に確認する前に感じていました。

私の妻からの情報を受けた時点で、「これが創造的破壊すべきテーマのひとつ:良くない古いしきたりや慣習だ」と直感したと同時に、姉の嫁いだ家庭でも同じことが起こることも直感していました。

私の妻は二人出産し、二人ともに男子だったので、その耐えがたいプレッシャーから解放されたタイミングは比較的早かったと言えます。第一子として長男が生まれた瞬間から姑(私の母)は嫁(私の妻)に対する態度が大きく変わりました。

一方、私の姉は、第一子として女の子を生んでしまったのです。残念ながら更なる試練と立ち向かわなければなりませんでした。

こんな書き方をすると、「女性蔑視表現だ」と私がブログ閲覧者からバッシングを受ける可能性について、弁明させてください。

私が女性蔑視をしているのではありません。それは他の記事を閲覧して頂ければわかることです。

これは「私の主張」ではなく、日本にいまでも厳然と立ちはだかる悪しき伝統なのです!

そして、姑と呼ばれる存在が受けるバッシングについても、私から弁明させてください。

これは、姑の個人的希望や要求、嫁に対する虐待ではないのです!姑は、その家系の継続と存亡の責任とプレッシャーを受け苦しんだ被害経験者であり、そのプレッシャーに耐えながら長男出産と育児を成し遂げた偉大な存在であり、リスペクト(尊敬すべき)人類への貢献者なのです!

姑は、家系の伝統という目に見えない存在から来るプレッシャーを伝達しているだけであり、個人的感情で嫁を虐待しているわけではないのです。

こう聞くと、「もし嫁と姑が仲違いしたとき、長男である私は姑の擁護をし、味方をする」と思われがちですが、姑を擁護しているのではないのです、家系の伝統を継続しなければならない長男として、嫁に「長男家系」に対する理解を求めているのです。

日本にも中国にも「郷に入っては郷に従え」という諺がありますね、おそらく韓国にも香港にも台湾にもあるでしょう。これらの地域は全て中国の「入郷随郷」(随:随従、従うこと)という諺を輸入し翻訳して伝えているのですから。

嫁姑のどちらの味方につくのか、という疑問を抱く全ての人に対して、どうかこの点を理解していただきますように、切に願います。

話が横道にそれてしまいましたが、幸いにも姉は第二子として男子を生みました。

でも、長男家系に弛まなく降りかかるプレッシャーはそこで終了できるわけではありません。

あまり話が長くなっても良くないので、ここから先は、簡潔にだけ紹介しますと、次に「立派に育て上げることができるか」、「世間から笑われるような人物に育ててしまわないか」という育児能力試験・試練が続き、「長男の結婚」、「孫、男の孫が誕生するか」と続いていくわけです。

長男に嫁ぐことを検討している方は、これらのことを予習、イメージトレーニングして、覚悟の確認をしておくといいでしょう。

そして、すでにその取り組みに努力をされている、現役の「長男の嫁」のみなさんに私から、長男を代表するひとりのちっぽけな存在として、感謝いたします!

トライ(試み)は、エラー(失敗)を恐れていたらできないことです。

だからトライはもちろんエラーよりも尊く、更にはサクセス(成功)よりも尊いもの、波動も高いことなのです!

トライすることそれ自体が尊いものであり、自身はそれに専念すればよく、周囲の人もその姿だけを高く評価すべきなのです!

あなたは耐え難い試練に立ち向かうことを選択し、邁進している貴重で尊大な存在です!
ありがとうございます!私も微力ながら応援しています!

言葉で表現が下手なので、文末に添えた曲で、私の気持ちを補足したいと思います、是非視聴してみてくださいね!

私はいまトライできている

「私はいまトライできている!」

だから何でしょう?

「だからいま幸せのなかにいる!」

そう解釈して生きていくことは出来ませんか?この感覚が大切なのです。

そのトライがどのようなものであっても貴重で美しいものです。

その次の段階で、それをキープしながらトライの方向性や質について見直し、変更していくことにトライすればいいと思います。

[成功に向かってトライ]そこに潜む罠?

例えば、「成功に向かってトライ」=「成功というものに執着したトライ」が美しく、崇高なこと、バイブレーション(波動)の高いことなのかというように。

これについて、私は「なんの執着をも伴わない純粋なトライほど崇高なものはない」と体験から感じています。成功に執着することは崇高なことではないのです。邪な洗脳を受けてしまっている状態ではそれに気づくことができないどころか逆に成功が価値の高いこととして取り扱われ、富や名声もそれに付随して流通していますね。同時に失敗や落伍という結果に対する冷酷な虐待(無視や軽蔑も含む)という風潮も蔓延り、失敗する恐怖が増幅していますね。

その洗脳の仕組みと、知的生命体が焦点を当てるべき崇高なことを見抜く洞察力を養うことも大切ですね。

愛の充満と愛の欠如

愛に充ち溢れ増幅するバイブレーション(波動・振動)が流通する世界と、愛が欠如して増幅する欲望や恐怖が流通する世界、時代が進行するにつれてこの二つの世界の違いが大きく開いていくことがイメージできますでしょうか。

あなたはどちらの未来でも自由に選択し自由に変更し引き寄せることができます。けれど、地球に住む人全員が同じ未来に到達するわけではないのです。それぞれの人が選んだ異なる未来を引き寄せるのです。

いま、「天国のなかにいる」と感じる人だけが、引き寄せた未来を天国と感じることが出来るのです。感じることが全てであり、物理的な天国を引き寄せる必要もないのですよ!

弟が欲しい?それとも妹が欲しい?

私には次のような幼少時代のエピソードがあります。

私が幼い頃、母が懐妊し、「弟が欲しいか、妹が欲しいか」私に質問しました。私は「絶対弟が欲しい、絶対!」と答え、出産を楽しみにしていたそうです。

母が出産し私に妹ができました。弟ではありませんでした。母は私に問いかけました「弟じゃなく妹だったね(がっかりしているか、虐めはしないだろうか心配)」、すると私が「いいの!」と答え、人一倍その妹を可愛がり、世話をしたそうです。その光景を連想することが出来る録音テープがいまでも家に残されています。

軽薄な人?それとも…

ここで読者のあなたに質問してみましょう。興味がある方だけスキップせず、自分の率直な感想を客観的に眺めて見てください。答えはひとつでなくてもいいでしょう。

こんな人、こんな人が大人だったら、こんな人が男だったら、女だったらどんな感想を持ちますか?

私は得意ではないけれど、ネガティブ反応を想像してみます。

「軽薄、無責任、朝令暮改、負け惜しみ、言い訳だけは一人前、浮気症、一貫性がない、捉えどころがない、記憶力障害、持続力がない、信頼できない、男なのに二言がある失格者、計画性がない、成功できない」

これくらいでしょうか、私の想像力にも偏りや限りがありますから。

現在の私がこの人を客観的に捉えたときの率直な最初に感じた感想はこの人は、

「いま、幸せのなかにいる」

そんな生き方をしていている、というものでした。

それはポジティブであり、「一貫性がある」、今以外の「もしも(If…)」と比較すらしていないと感じました。

あなたの感想はいかがでしたか?何が正解か、なんて考えなくてもいいと思いますよ。

こんな生き方は避けますか?意識してみたい、とトライの候補として参考にしてみませんか?

どうするのか、あなたの自由です!

この生き方は、結婚生活だけでなく、他のテーマにも通じることだと、私は感じています。

特に、精神世界や精神文化(精神:スピリチュアルともいう)への探求にも通用することを強調したいと思います。

伝統は続く、母へ、妻へ

今回は、姉にフォーカスしたかったので、脇役扱いしてしまっていますが、もちろん長男である私を生み育ててくれた母も長男に嫁いだ嫁さんですし、感謝していますよ!

最後の最後まで私を地球人と思い込み、そんなありきたりな杓子定規な育て方、「親戚・兄弟から笑われる生き方は良くないから、平均的な社会人になる努力をするほうがあなたのためになると、心配している」というような育て方は、インディゴチルドレンの私には合わなかったけれど、それでもそうするしか思いつかなかったことを、精一杯してくれた愛を理解し、感謝しています!

そんなあなたと知っていて、選んで生まれてきたのは私です、全てを受け入れ感謝できるよう成長できました。

そしてここまで敢えて、語ることを控えてきましたが、最後列でいいので私の妻に対しても感謝させてください、いいでしょうかね。

「あなたも長男の嫁という道を選んで、耐え難いプレッシャーを乗り越えて努力し続けてくれたんだよね、苦労かけますね、使命の遂行、ありがとう!」

破壊すべき対象は?創造する代替案は?

この[男子出産要求プレッシャー]に関して、私がインディゴチルドレンとして取り組むべき[創造的破壊]とは何でしょうか。

「男子出産を要求すること」でしょうか。

これは難しい問題ですが、インディゴチルドレンが備え持つ「本質を見抜く力」を使って分析しますと、そうではありません。

破壊すべき対象は「家系」です。

同時に破壊すべきは「世襲制」です。

ナンセンスなシステム:世襲

世襲制が齎す良くない問題は、政治の世界でも綿々と続いていますね。具体事例があまりにも多く、あまりにも有名なため、ここでは取り上げません。

国の世襲、これも良くありません。財産の世襲、これも良くありません。

これらに共通する問題点は、良くないのは世襲なのではなく、もっと根本的なものなのです。

それは、他の記事で取り上げてもいますけれども、[所有]という概念は宇宙の法則に反していて、高度に進化した惑星や生命体には[所有]という概念は遥か昔に創造的破壊され、存在しない概念です。

破壊された後に創造されたシステム・概念は[共有]です!

そうです!所有を破壊し、共有を創造することで、世襲も家系も消滅するのです!

家系は消滅し、地球人型種族として、みんなで継続できるよう協力し合うのです!

男の子も必要だし、女の子も同じくらい重要なのです、生まれてくる順番は、「男の子が先」でないほうが望ましいのです。

今でも、長男家系以外では、古来から続く経験からくる次のような言い伝えがありますね。

一姫二太郎

これは、第一子が女の子で、第二子が男の子、この順番こそが、育児が順調に行き易いという伝統と実績のあることです。

第一子で一度通過のため膨張経験を経た参道を第二子は通過し易くなります、男の子の死産リスクが軽減されます。

それと、さらに大きなメリットは、母親の子育て経験です。

女の子は男の子よりもおとなしく、胃腸が丈夫なので、怪我や病気し難く、悪化もし難いので子育て初体験でも育てやすいです。

その経験を経て、育てることが難しい男の子を育てると、少し応用するだけでスムーズに対応できるので、怪我や病気の対応ミスによる死亡事故も減ります。

これは、女性蔑視ではなく、「より壊れ難いもので先ず練習を兼ねた実践を行い、経験と自信を得た後に、壊れ易いいものを扱うほうがよい」ということであり、子育てだけでなく、他のもの、例えば包丁やナイフなど怪我をしやすいものの使い方をマスターする際にも、その他の多くのことにも応用できる知恵ですね。

そう、長男に嫁ぐことを選ばなかった女性も、長男以外の男性もみんなでこのことを理解し、協力していきましょう!

私たちは、長男であるか、長男に嫁ぐか、そんな低次元の課題、低い波動の問題に執着するのではなく、振り回されるのでもなく、耐え抜くのでもなく、もっと意識を拡大して、共通の意識を大勢でポジティブ(前向きに)共有して、惑星を共有、宇宙を共有、そこに存在する、愛・希望、そして全てのエネルギーを共有して、充分に満ち足りた感覚を共有して、眠らされている超感覚を呼び起こし、波動を共有して成長していきましょう!

Let’s Ascension!! Let it go!!

長男の嫁さん!ありがとう! ブルーレイさん!ありがとう!

【Music】私の愛を感じてもらえるのなら/Make You Feel My Love  🎧

Räfmät for Better Place..(礼!

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