ホログラフィック図書館が映し出す地球史|ルーマニア

目次

地球史の根拠

過去記事ラケルタ(インナーアースに住むレプティリアン種族)へのインタビューのパート2になります。

今回は、「ラケルタの種族たちが認識する地球史の根拠(エビデンス)」について掘り下げていきます。

この情報をきっかけに「現代の人類が認識させられている地球史に、情報隠蔽・捏造、及び人類の視野の狭さ」などについて、冷静に客観視できる能力のトレーニングになればいいと思います。

ホログラフィック図書館|ルーマニア

動画要約(日本語視聴ができず、要約を自動翻訳で閲覧者用)

イルミナティからの依頼

2003年、ルーマニア:ブチェジ山(ルーマニア中央部に位置)

シーザー・ブラッド氏とマッシーニ氏(イルミナティ幹部で、SRI(ルーマニア情報機関)に紹介された)が共同調査。

(情報提供はイルミナティ)

地下巨大図書館

ブチェジ山内部を60~70m掘り進み、マッシーニ提供の情報通り、トンネルのような通路を発見。

トンネルを進むと、大きな部屋を発見。

物理学・天文学・文学・生物学・遺伝学・宗教に関する膨大な資料が集積されていた。

部屋の中央に、演台のようなものがあり、奇妙な装置が設置されていた。装置の使用目的は解明されていないが、同行した科学者らは「大脳の活動に影響を及ぼすものではないか?」と推測している。他にも使用目的の分からない様々な装置があった。

マッシーニが特に探し求めていたもの:白い砂で満たされた奇妙な壺。マッシーニによると、これはイルミナティに関係する重要なもの。

謎のホログラム

その部屋の隣にある部屋:高さ30m、全長100mの大きなドーム状の部屋。「人類史」のホログラムがとめどなく映し出されていた。

ブラッド氏が語ったこと

  • 「映し出された内容が真実ならば、ダーウィンの進化論が全くの間違いであるだけでなく、90%以上の人類史は間違っているか、捏造されている。」
  • 「むしろ、真実の歴史は古代の神話や伝説などに集約されており、例えば、恐竜は6500万年前に絶滅していない、アトランティスなどの古代大陸は実在した。」
  • 「聖書に描かれているノアの洪水や、人類最初の文明まで見た」
  • 「イエス・キリスト磔刑の場面には、別の時代の人々が多く紛れ込んでいた。彼らはその時代の人たちと同じ服装をしているが、顔つきが明らかに異なっていた。」

これらの内容を公表しない理由:「あまりにもショッキングな内容のため、現代人には受け入れられない」と考えたようだ。

地底へと続くトンネル

3つの巨大トンネルが発見された。

  • エジプト地下基地へと通じる道
  • チベット高原へと通じる道
  • 地球中心部近くの地下王国へと通じる道

情報公開についての現状

ルーマニア情報機関やイルミナティとの関係上、これ以上の内容は公開していない。

とある情報筋によると、アメリカがルーマニア政府に圧力をかけて、この地下施設の公開を迫っている。

ラケルタ情報根拠

上記図書館や地下施設の情報と、過去記事「ラケルタインタビュー」の内容には一致することが多い。

ラケルタの種族が認識している地球史の根拠は、インタビューの中で紹介されている。

1万6000年前、北米大陸で、ラケルタ種族の考古学者たちによって、直径約47cmの丸いクリスタルプレートが発見された。

クリスタルプレート:プロキオンから来た人類種によって作られたもの。材質はラケルタの種族ですら分からない磁性体でできていて、内部にはひと回り小さなクリスタルプレートがあり、分子構造の中に膨大な情報をコード化してあった。

ラケルタの種族は、そのメッセージとデータを解読できた。このおかげで、恐竜たちをほぼ絶滅させた(絶滅していなかった)遠い過去に起きた諸々の出来事を知った。

双方ともに地球外の2種族による中米付近上空宇宙空間からの核戦争の、双方の種族についての詳細な記述(人類種側の記述が多かった)や、最終爆弾のことを含めた武器についても詳細な記述があった。

また、情報のなかには、未開だったラケルタの種族のことを含めて、地球の動物や爬虫類についての記述もあった。

ラケルタが地球史について人類に強調したいこと

ラケルタの種族(レプティリアン:地球原産爬虫類)の進化について、その他の知見は骨格(化石)やDNAの比較解析による。

ラケルタの種族が種族のルーツについて知り得たのは1万6000年前。(人類が今の人類について知り得たのは5000年前ですよね?第7人類(7回目の実験動物)だと知る方法もなく、第1人類(地球原産の正規の類人猿発展型哺乳類)と見なし(勘違いに気づかず)て進化論を普及させていますよね?)

             

歴史認識の準備

このように、過去記事ラケルタインタビュー内容と、このルーマニアのホログラフィック図書館や地下施設の情報には多くの共通点が見られます。

現代の人類が「知ることが許可されている情報」や「受けさせられてきた教育」には、多くの捏造があり、それ以外にも「人類すら知らなかった歴史」がありそうです。

もし、「90%以上の人類史は間違っているか、捏造されている」という情報が公開され、公認されても、大きなショックを受けたり、パニックにならないよう、意識を拡大し、受け入れられる心のゆとりを持っておくことは、「隠し事ができない」時代を生きていくうえで役に立つかもしれません。

【Music】The Universe In Me 🎧

Räfmät for Better Place..(礼!

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