隠蔽・捏造された進化論|地球で自然に且つ最も進化した動物は、人類(人科)ではなく爬虫類人(レプティリアン)だった!

目次

【注意】

この記事の内容は、現代人類の価値観と大きく異なるため、人によって拒絶反応を示す恐れがあります。冗談抜きで、この記事内容を数十分受け入れることができる人、数時間、数日、数年、数十年必要とする人、或いは数回生まれ変わらないと受け入れることができない(つまり、今世では受け入れ拒絶)人がいると想像します。

知的生命体が刷り込まれ固まった価値観を変えるような情報を受け入れる拒絶するかは、それほど個人差が出ることと思います。ですから、拒絶反応が出た段階で閲覧をストップし、受け入れられそうなタイミング閲覧再開したほうがよいと思います。※ここで言う「受け入れる」と「信じる」とは異なる概念です。

本来、新情報に対しては「一旦受け入れ、それを流すか自分に留めるか」を選択という冷静な対処をするものですが、モノによっては、拒絶反応に支配され、冷静さを欠くことがあります。冷静さを欠いた状態は、相手に対して失礼、同時に自分を見失い、自分に責任が持てない状況、またはそのようなネガティブな波動をすでに発してしまいますので、控えたほうがよいことです。(今回の記事で、相手は、予め人類の拒絶反応を予測済です、それを承知の上で人類へメッセージを送っているのです。この点は私がインディゴチルドレンと表明してブログでの情報発信開始したときの心境と共通しています。)

内容は非常に長いため、今回は要点の紹介だけにします。各論については今後、別の記事にして解説も加える予定です。興味ある方は、リンク元の記事にあるインタビュー内容を閲覧ください。受け入れ態勢があり、理解の早い方は、私の解説記事を待つ必要もないと思います。

レプティリアン(爬虫類人)[ラケルタ]インタビュー

ラケルタの種族の歴史・特徴

  • 「小さいけれど高等な恐竜」の末裔(子孫)、先祖恐竜は現在人類により展示されているイグアノドン(それよりは小型)に似ている(イグアノドン復元の骨にはラケルタ種族の骨も使用されている、それに気づいている人類・考古学者もいるが情報は封印されている)
  • 人類が化石の欠片から組み立てた多くの恐竜や動物の復元模型は、骨の組み方が間違っていたりする。アメリカのある州でラケルタの種族をかなり正確に組み立てた考古学チームがあったが、州によって隠蔽・抹殺された。恐らくラケルタの種族の情報を州政府は知っていたのだろう。
  • 一部分は哺乳類の器官・機能を備えているが、大部分は爬虫類の器官・機能を備えているレプティリアン(爬虫類人)
  • 進化期間概略:約4,000万年以上かけて知的生命体へと進化した。基本進化完了が約1,000万年前(人類は約200万年で類人猿から人に進化、短すぎる)
  • 居住地:北極、南極、内アジア、北アメリカ、オーストラリアの地下2~8km、入り口はホログラムで隠されている。(人類が入り口に近づいたり、入ったりした場合、察知されていると思ったほうがいい、ラケルタの種族はすぐに人類を殺すとは限らないが、他の種族は狂暴な者もいるし、いずれにしても生存は保証できないので、すぐに逃げたほうがいい)
  • 地下の太陽:人工的な照明や血液温度を上げる装置はあるが、太陽ほどのエネルギーはない。日光浴は好きで、数か所、地表の人気のない場所に日光浴場を設置してあり、利用している。
  • 名前:苗字はなく、名前(固有)があるが、長い名前の中間に「苗字」のような意味が通じる内容を含む。[参考]ラケルタの本名(人類の文字で表現するとすれば以下のようになる。レプティリアンが発音すると人類は耳を傷めるそうだ):「”Sssshiaassshakkkasskkhhhshhh”でしょうか。“sh”と“k”をとても強く発音します」
  • 目:人類より大きく、瞳孔の縮小・拡大幅も大きい。幅広い明るさ・暗さに対応できる。
  • へそが無い:この部分は爬虫類的、産卵をして孵化する。
  • 女性の胸:これは約3,000万年前、哺乳類に似た進化をした。人類よりは小さいが、個体差は人類のようには無く均一的。
  • 外生殖器:男女共に哺乳類に似た進化をした。人類のものより小さい。
  • 外耳:人類より小さく彫が浅いが、潜水用に閉じることができる(瞼のように)
  • 鼻:先祖は、鼻で温度を「見る(感知)」できたが、現在は退化してその機能を失った。
  • 体毛:頭部の頭髪しかない。頭髪は太くて強く、成長は極めて遅い。
  • 背中:背骨以外にも、首から腰まで背骨に連なる組織と皮膚によってできた骨盤(約2.3m)がある。機能は体温調節(爬虫類なので変温動物
  • 衣服:身近な人たちと一緒にいるときは、裸体。公の場では薄い生地の衣服(形は男女共通、色は男女別)を着る。背中の骨盤が敏感なため、厚手の衣服は嫌い。
  • 海馬:人類より大きく活動している。
  • 精神面:現代人類より進化している:テレパシー・サイコパスを庶民が常時使用。新生児と母親は数ヵ月間、テレパシーだけで意志疎通する。
  • 擬態能力:人類が「擬態」(シェイプシフト)と呼ぶ能力を持ち、庶民でも使える。実際には擬態ではなく、「人類に遺伝子組み換えでプログラムされているスイッチ」をテレパシーを使い切り替えると「人類は目の前に見た動物を、見慣れた人類と錯覚する」このスイッチを入れているだけで、他の地球外生命体もこの人類にプログラムされたスイッチを切り替えている。言い換えると、人類の意識に“触れる”ことができる。慣れるまで意識的にテレパシーを送るが、慣れると、ほぼ自動的にそのスイッチを切り替えられる。構造は非常に単純なもの。(一般の人類はまだその能力を使えないだけ)この能力を応用して人類を殺すこともできるが禁止されている。人類や同等のプログラムされた動物にだけ有効だが、カメラには効果がないので、実態が写されてしまう。そのため「撮影されることも禁止」されている。(今回のインタビューも撮影禁止、ただしスケッチは許可)
  • 食料:人類とほぼ同じ。ただし、動物性たんぱく質を摂取しないと死亡するため、人類のようにベジタリアンになるわけにいかない。肉は生食が主で、ラケルタは焼いて食べるのが好き。人類がおぞましいと感じる動物(動物名は非公開)も食べている。
  • 種族内では公認の宇宙船所有。(人類には非公開)(人類の公認宇宙船はいまのところゼロ)
  • 人類がその祖先である小型哺乳類であった時代に、すでに太陽系内の地球外にコロニー7つ所有、地球表面には巨大な都市群を築いた。現在は装置を使って別の宇宙に行くこともできる。更に進化した他の種族は念力だけで装置を使わず別の宇宙に行ける。その能力は、この宇宙を全て破壊することもできる能力。自種族たちの遺伝子操作も行い、3つの亜種族から1つに統一と、亜種族を自然発生してしまう遺伝子を排除し、(恐竜特有の)亜種族発生を食い止めた。
  • 人類のような「地球外生命体による遺伝子組み換え」を受けていない→だから地球原産・地球直系動物・地球起源の自然動物と言えるが人類(人科)はいずれにも属さない。(地球外生命体による遺伝子組み換えを受けた人工動物であるから)
  • 約6,500万年前に地球表面で発生した、地球外生命体どうし2種族の戦争での核兵器使用と予期せぬ暴走により、核爆発及びその後約200年間の放射性降下と核の冬の影響で、多くの恐竜や他の地上・海洋生物が死滅した中、小型哺乳類(人類DNAの一部分の祖先)や小型爬虫類(ラケルタの種族の祖先)、他の生物、海洋生物などが生き残り、中には放射能による突然変異(動物そのものの変異や、一部の器官だけの変異)も発生していた。
  • その後の約3,000万年をかけて、この「小さな人型恐竜」は単なる動物から、もの思う者へと進化した。(人類の受けた人工的遺伝子組み換えが無い限り、自然界の進化とはこれほど長期間が必要なことが自然、つまり200万年で「類人猿」が「人科人」に進化することは自然界ではあり得ない。それを正規の歴史と信じ、他の情報を拒絶しますか?)
  • 続く約2,000万年かけて「小さな人型恐竜」は自然に27の亜種に分かれた。(この爬虫類種は亜種に分裂する傾向が強かった)
  • 原始的な種ほど覇権をめぐって近隣種の間で多くの争いがあり、こういった闘争や、気候への対応能力不足などで、24の亜種は淘汰された。最終的に3つの亜種から1つに統一されたのは、自然な混血や人工的な交雑を行ったため。
  • 一方、哺乳類は約1,000万年前に変化を始め、それまで木の上で生息していたものが、ようやく地面に降りて来ていた。(地球外生命体による遺伝子組み換えがなければ、今頃、人類は、洞窟の中で毛皮をまとい、火の秘密を探っていたはず。或いは爬虫類文明の動物園に入れられていたかもしれません。)
  • 「我々のことは人類の過去の文明によって当然何度も目撃されていますし、記述されていますし、崇拝されていました。例えを揚げれば、あなたがたのキリスト教の聖書のような宗教的な書物です。それから、南米のいろんなお寺には記述だけでなく単純ですが肖像まであります。」
  • 「聖書の中でいわゆる“賢者”、インドから、アジアの山岳地帯から、アフリカからの“賢者”と一緒に何度も私たちの種のことを記述しています。人類の歴史の中で私たちのことを大抵は“エロヒム”と対比して人類でない種として触れられていると思います。信じられないなら自分で人類の歴史に目を通してみれば、そうすれば私が言っていることが正しいと判ります。」
  • 「あなたがたの“学識経験者”達は我々に関する定説を“迷信”だとか“信仰”だとしてしまい、今日の“知識人”達は過去に我々が地表にいたことを忘れ去っているのです。」
  • 「今日ですら地上や地表近くの入り口とかトンネル内で人間によって本来の姿で目撃されています。しかし幸いなことに、メディアや普通の人はそういった“クレイジー”な報告を真面目に取り上げません。これが我々には都合が良いことで、そういう人たちが我々のあるがままを見ても許しておけるのです。」
  • 「我々の中には人間の科学者や政治家達と地表から直接連絡を取り合っている者もいます。このことは、あなた方がトップシークレットっていうやつです。一般の人類は誰もこのことを知りません。会って話す内容は、大抵、エイリアン絡みで起きる来たるべき戦争について、その戦争での我々による援助のことです。」

約6,500万年前 核戦争を行った地球外生命体2種族

  • ひとつの種族はヒューマノイド、プロキオンこいぬ座α星)人
  • もうひとつの種族はレプティリアン、ラケルタの種族とは全く異なる。別の“Bubble”(泡)の宇宙から来た。
  • このふたつの種族が地球に執着した理由:銅(高度に進化した種族にとって、金や銀より銅が貴重)(高度な安定した元素(強力な電磁場を正確に誘導可能)が精製可能な素材、現代人類はその性能を未発見、今の「制限された単純な心理」の科学レベルでは発見できないだろう)
  • 別宇宙レプティリアン側が新型の核爆弾を戦争に投入、生態系は破壊するが、銅は破壊しないという爆弾。
  • 宇宙空間で起爆され、中米大陸付近の海洋を爆破したため、予期せぬ水素の核融合を引き起こし、想定を上回る破壊力になった。
  • この核融合反応過程でイリジウムができた。人類の科学者はこのイリジウムを根拠に「小惑星衝突」という物語をつくり、権力者がそれを認めている(事実を調査し、認定しているわけではない)(これが人類の歴史検証のレベルであり、証拠「エビデンス」のレベルである。それを信じる自由や、真に受けない自由はあるはず)
  • ラケルタ「(小惑星衝突は)間違っているのに、あなた方はどうしてそう判断したのでしょうね?」

エロヒムによる遺伝子組み換え類人猿と殺処分の経歴

ここで言う「エロヒム」とは、固有名詞ではなく、「神々(複数形)」の総称であり、地球外生命体が創造した動物たちに、自分たちのことをそう呼ばせることが可能なものである。それを動物たちが、その後の歴史でどう扱うかは、動物の勝手であり、奴隷を騙し続ける道具に利用することもできる。「侵略者」と呼ぶこともでき「神」と呼ぶこともできます。良い方向にも悪い方向にも使えるということです。自分を見失わず、自分で責任感を持って物事を見たり判断することが重要です。エロヒムの例として、過去記事も貼っておきます。

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  • 約150万年前、エロヒム達はこの宇宙から来ました。アルデバラン(おうし座α(アルファ)星)と呼んでいる星系からです。
  • 彼らはとても背の高いヒューマノイド種たちで大抵はブロンドの髪ととても白い肌を持っていました。
  • 彼らは初めのうちは知的で平和的に見えましたので、私たちは彼らと多分に友好的に意思の疎通を始めました。しかし後になって彼らは本当の関心事と計画を現しました。彼らは類人猿を新しい品種へと進化させたかったのです。彼らの新しい動物園惑星にとって我々は邪魔な要因だったのです。
  • 最初に彼らはあなたがたの先祖である類人猿のおよそ1万から2万かもしれない個体を捕まえ、地球を離れ数百年経ちました。戻って来た時、より人間っぽいあなたがたの先祖を連れていました。
  • それから彼らは数千年再び地球を離れました。そしてこの原人たちは我々と一緒に大きな問題もなく生きていました。この時既にエロヒム達は原人達に教育し、脳と体の構造に手を加えていて、彼らは道具と火を使うことができました。
  • エロヒム達は23,000年の間に7回戻ってきて人類種の一部に対して進化のスピードを加速させています。この惑星において貴方がたは最初の人類ではないことを理解しなくてはなりません。この惑星で最初に技術と会話能力を持った人類はおよそ70万年前に存在していました。
  • この遺伝子操作により高度になった人種は我々と共に生きていましたが、爬虫類人との接触を断ちました。というのもエロヒムの指導者たちが、我々のことを邪悪で人類を騙すのだという詐話を使って彼らに警告したからです。
  • 1番目の人類創造から数百年後、エイリアン達(エロヒム達)は最初の人類を消し去ることを決定しました。そして2番目でより良い実験人種の進化を促しました。その繰り返し、また繰り返しです。実のところ貴方がた現生人類は惑星地球上の最初のものではなく、なんと7度目の人類なのです。
  • 1番目の品種による建造物は残っていませんが、5番目の人々は、巨大な三角形の構造物、あなた方が今日エジプトのピラミッドと呼んでいる物を7,5000年前に作った人達です。現生のエジプト人は砂漠の中に古代の巨大なピラミッドを発見し拙い模倣物を作ろうとしました。六番目の人々は、彼らが造った都市の廃墟は今や海底で所謂ビミニ海域で見つけられます。16,000年前のことです。
  • 貴方がたを使っての実験、7番目の品種である前回の創造はつい8500年前に行われました。この創造だけが貴方がたに伝えられていて貴方がたの宗教書もこのことに触れています。考古学や古生物学的痕跡に頼っても最近の事が判るかどうかです。(貴方がた)以前、6回の人々のことをどうやったら解るでしょうか?
  • それにもし先人が存在した証拠を発見しても、発見を否定したり、違う解釈をしたりです。これは人間の精神の設計によるか、単に愚かだからでしょう。
  • 3回めの人類に対してエロヒムは、ラケルタの種族を暗黒・悪と教え込んだ、それ以降の人類に対しても同じように教えた。
  • 我々とエロヒムの間で永い戦争がありました。又、エロヒム自身のあるグループの間でもありました。というのも、この惑星で人類を何度も何度も創造することに正当な理由がないという意見を多くのエロヒムが持っていたからです。最後の戦闘は地上と軌道上でおよそ5000年前に行われました。
  • エイリアン達は我々の地下都市を破壊するために強力な音波兵器を使いました。一方我々は彼らの地上への搬入施設や宇宙の基地の多くを破壊することができました。あなた方現生人類は我々の戦いを目撃して大変驚き宗教的な伝説の形で書き下ろしています。実際のところ、何が起きているのか彼らには理解できなかったのです。
  • エロヒムは6番目と7番目の品種に対しては“神”として現れていましたが、善と邪悪との間の戦いだと教えました。そしてエロヒムが善で、我々のことを邪悪な種族だと教えたのです。
  • 確かに(判断は)視点に依ります。エロヒムが地球に到着するまでは、そして彼らが人類を使った進化プロジェクトを開始するまでは我々の惑星だったのです。私の意見としては、自分たちの惑星のために戦うのは自分たちの権利です。エロヒムが理由は判りませんが地球を再び去って行ったのは、人類の暦で正確に4943年前です。我々の歴史家の多くがこの日を戦勝記念日と呼んでいるので大切な日なのです。
  • 実際何が起きたのかわかりませんが、事実としてエロヒムは日一日といなくなり、彼らの船とともに痕跡も残さず消えていました。搬入装置のほとんどが彼らの手によって破壊されていました。人類は自らの力で文明を発展させました。それに続く数百年間、我々の多くの者がある人たちとコンタクトを取っていました。もっと南の方の人達です。そして我々はエイリアン達が信じさせたかった悪魔ではないと確信してくれる人達も得るに至りました。
  • 4900年前から今日までの間に、多くの他のエイリアン達がこの惑星にやってきました。彼らの中には、古い教えを使ったり、人類の精神に組み込まれた仕組みを利用して再び“神”を演じた者もいました。しかし、エロヒム自体は決して戻っていません。彼らはこの数千年一貫して不在です。私たちは今では、将来のある日に彼らのプロジェクトを停止するために彼らが戻ってくることを期待しています。停止ではなく7番目の品種を消し去るためかもしれませんが。

ラケルタが強調しておきたいこと

  • こういった隠された意図については貴方がたには全く過失はありません。ただ単に先人が残したことを殆どそのまま受け継いでいるのです。一体どうなっているのかと思うことがあって、個々人がしっかりと自分で判断しようとする傾向が多くの人類に見られないのです。自分で判断することが条件付けを克服する助けになるのにです。
  • (善悪は)めいめいの視点によります。人類はより高く進化した種族の行いが善か悪かを判定する立ち位置にあるとは限らないのです。なぜなら、人類は低い立ち位置にいて、そこからは判断できないからです。
  • 貴方がたの“善”とか“悪”という言葉は、物事を一般化してしまおうとする良い例です。我々の言語には、社会の標準に比べて個人の振る舞いを表すに際し、細かなニュアンスの違いを持った沢山の抽象的概念があります。
  • たとえ人類に対して否定的な行動をとる傾向がある地球外の種族であっても、たとえ貴方の種としての視点から見て酷い扱いをするとしても、“種として邪悪”という事にはなりません。
  • 私が“プレーン”とか“レベル”という人間の言葉を選んでいるのは、人間の語彙の中に他に良さそうな言葉がないからです。ちなみに“次元”のいう言葉はこの場合全く不適当です。なぜならプレーンなくして次元は存在しえないからです。もう一つの“バブル”という言葉についてさえ不適当ではあります。
  • あなた方は現在のところ、自らの本当の生い立ちを何も知りません。本当の過去も、貴方達を取り巻く世界も、宇宙もそして私たちと私たちの過去についてはほとんど知っていない。
  • さらに、近い将来起こることは全く知らないでいます。我々は人類の敵ではないので本当のことを教えますが、私の言葉を信じる事も理解する事もしないならば、人類にとって危機があるでしょう。貴方がたの敵は既にここにいて、貴方がたは解っていない。目を見開いて、さもなければやがて大変なトラブルに見舞われます。目を開けて見て下さい。人類の間違った歴史、科学者、政治家のみを信じないで下さい。

感想

ここからは私の感想になります。

私を理解する人はすでに知っていますが、私は閲覧者を誘導するつもりはありません。

第一に、情報提供することによって、人類が自らの価値観を自主的に少し見直したり、変更したりする僅かな助けになれば幸いに感じます。それが私の使命です。

第二に、私は常に他の人の自由意志を尊重します。今世であなたが、悟り(究極の幸せ、ハイアーセルフと共に生きる気楽さ)の境地に達するか、来世か、来来世かは、あなたが決めています、それは運命です。私がそれを変えようとするはずはありません。運命を変更できるとすれば、それは本人の意思だけです。それは宇宙の法則です。

第三に、ラケルタと私(インディゴチルドレン)には共通点があります。人類とラケルタは異なる種族です。私も多くの人類と同じ魂の種族ではないと感じています。そのため、「ラケルタが人類に情報提供」、「私が人類に情報提供」この2つ共に、ある人類にとっては「余計なお世話」です。ではなぜ「余計なお世話」をするのでしょうか?

共通点は「異なる種族への慈愛」と「お世話になっている地球への(執着はしない)愛情」だと、私は感じます。ラケルタには、地球以外にコロニーがあります。私は地球を離れても故郷(他の惑星)で魂は生き続けます。地球に執着はしないけれど、地球に住んでいる責任を全うしたいのも、共通点だと思います。

レプティリアンにもポジティブな者とネガティブな者がいます。人類もそうです。どんな種族もそうです。ラケルタも言っていますが、それを理解することは、基本的なことであり、重要なことです。

私はラケルタを信じることはありません、私は誰も「信じる」ことはしない人間です。ただ、私が共感すること、私の持つ波動(バイブレーション)と共感する生命や物質とは物質的・精神的に接近し、共感しなくなったと感じれば、どんな愛していた対象からも距離を置きます。政府や宗教家や考古学者や教授の指示やプロパガンダに流されたりしません、自分の責任は自分で負います、他者に依存しません。その意味で私はラケルタの言葉の多くと共感しています。そのことを誰にも押し付けるつもりはありません。

私はラケルタの言葉から地球「生え抜き」の自覚や自信、伝統の重みなどを感じました!

この内容に限らず、人類がより多くの情報から、自分のルーツ(根源・祖先)について知り、感じ、それらを基に「後悔しない、納得できる」進路を進んでいってもらえれば幸せです!

恐竜「地球で生まれたから地球で進化する!哺乳類はどうするかな?」

【Music】Somewhere🎧

「人類がラケルタの姿をこの歌手の姿に見えるようにする」、ラケルタならこんなことも簡単にできるんですよね!

今回ラケルタは人類のことを「あなた方」「あなたたち」と呼びました。

私のテレパシーをラケルタたちは感じる能力があると思いますけど、いつかどこかで(somewhere)ラケルタの種族から、人類も含めて私たち(us)地球種族の時代(time)!」「私たち (We) !」と呼んでもらえる日が来るビジョンが、私には見えています!

Räfmät for Better Place..(礼!

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