インディゴチルドレンの特徴と使命|本人が明快に解説!

時代の変革期である今、「自分はインディゴチルドレンだろうか、他のスターチルドレンに該当するだろうか?」と、まだ本当の自分に気づいていない(覚醒できていない)人も増えてきているのではないでしょうか。

この記事では、あなたがインディゴチルドレンかどうか自己診断するお役に立つため、インディゴチルドレンである私本人がその特徴や使命、そして実体験に基づく注意点・アドバイスなどを紹介します。

前置き説明

ここにひとつ、私が参考にした他サイトの例を貼らせていただきましたが、他のブログや動画サイトで特徴紹介はたくさん出回っています。それら、他の提供者の内容を批判するつもりは、私にはありません。私が本当の自分に気づく前は、そういった情報も読み漁りました。参考になるものも多いですが、少し私には合わない部分もあると感じました。

インディゴチルドレンの中にも、人それぞれ、性格や与えられた能力も違いますし、情報提供者の理解度にも差がありますので、仕方がない部分もあります。ですから最終的には、自己判断力や自己責任力が大切になってきます。

私がインディゴチルドレンであることに気づいてから、振り返り気づいたことは、「インディゴチルドレン本人による解説」がひとつもなかったことです。

:Q&A

例えばこんな風に、胃腸内科の内情を知ることは難しいですね。

本人による解説

そういった経緯を踏まえて、特徴紹介サイトの不足部分を補う目的を持って、インディゴチルドレンである私本人からの解説記事を提供し、この記事と縁のある人に見ていただいて、自己診断ツールのひとつとして参考・活用していただければいいなと思います。

すでに情報はたくさん出回っていますので、私からは「本人による解説」の補充に特化し、そしてインディゴチルドレンの特徴のひとつでもありますが、できるだけ「簡潔に、強弱(優先順位や注意点)をつけて」紹介します。

そのほうが、他サイトさんを尊重しながらも、差別化を図ることができ、閲覧する方にメリットがあると感じます。

インディゴチルドレン以外で、自分はクリスタルチルドレン、レインボーチルドレン、ブルーレイのいずれかに該当するのか知りたい方はこちらの過去記事を参考にしてください。ただし、あくまでインディゴチルドレン視点から見た印象解説になります。(本人による解説サイトはほとんどありませんね。)

目次

この特徴を持っていなければインディゴチルドレンではない!

最大の特徴|創造的破壊

地球人類たちが築いてきた「旧くなり、良くない慣習やシステム」に対して、新たな(宇宙的、持続可能な)システムや方法を提唱しますが、現実問題として、そこには[既得権層]が存在します。加えて「変化やそのためのトライ」を好まない(面倒だとか、新システムの良さが理解しにくいなど)ひとたちの層も存在します。それは「対立」という形となって具現化されます。

旧から新への移行過程には「対立」や「破壊」というプロセスは避けて通れません。自分からは破壊していないつもりでも、既得権層が、「反抗・対立・破壊される」と感情的に受け止めてしまうからです。

このように「対立」を恐れず、逃げず、立ち上がって、声を上げて「破壊」する。単なる「システムに反抗的」な行為ではなく、必ず「創造的」、言い方を変えれば「建設的」なアイデアを提供します。

これができる、できるために過去生から、この時のためにトレーニングを積んできているのがインディゴチルドレンです!

代替案を出せないのはインディゴチルドレンではありません。あるいはまだその才能が眠ったままの時期で、それは幼少期だけであり、多くの人は幼少期から発揮できます。自分の幼少期を振り返ることで思い出すかもしれません。私も幼少期の出来事をたくさん大人になってから思い出しました。

第2の特徴|サードアイ(第3の目)

インディゴチルドレン本人による分析では、2番目に大きな特徴はこのサードアイ(第3の目)の能力です。

  • ブルーレイ(最初の過去記事スターチルドレン参照)が傍にいる状況なら、偵察能力は不要ですが、現実には、ブルーレイが傍にいない状況で、インディゴチルドレンが社会の問題点、人類が隠蔽している既得権などを「五感を超えて本質を捉える」必要があります。そのためこの能力を備えていないと「創造的破壊」行動が起こせません。同じようにサードアイの能力が高い人類もいますが、その人たちとの違いは「先入観や固定観念に囚われず、本質を捉える」点です。一般人類では、サードアイを使っても、先入観に左右されてしまい易いです、地球という低次元に染まりすぎていることが出てしまい易い。
  • しかしこのサードアイについては、特徴判断材料としての問題点もあります。つまり、インディゴチルドレンでなくとも、それをトレーニングしている人や、他の役割を務めるために生まれながらサードアイの能力が高い人がいる、ということです。また、インディゴチルドレンであっても、まだサードアイ能力開花だけが遅れている時期もあります。たいていの場合は幼少期から、無意識にサードアイの能力退化から身を守る習慣を実行しています。(食生活や対人交際態度など)インディゴチルドレンであることに気づいてから、松果体の防衛や開花トレーニングを行っていくことも可能です。

簡単に判定したいなら、この2点で判断可能ですが、以下にはたいていのインディゴチルドレンには備わっている特徴を紹介します。でもこれらの特徴はインディゴチルドレン以外でも該当するものもあります。

覚醒までは紆余曲折な人生を過ごす

上で挙げたサードアイの能力開発や創造的破壊能力養成のため、恵まれた環境ではなく、逆に恵まれない環境で人類の上下支配システムを視察したり、生まれた故郷だけでなく他の地域の文化風習、そこからもたらされるユニークな価値観などの情報収集のため、転勤や引っ越し、旅行などが多い、社会的地位も上り専用エスカレーターとは違い、上昇や下降も経験したりします。

覚醒してからは、寝食を忘れるほど使命に邁進

覚醒(気づく)前にも、「興味のあることはするが、興味のないことは他の人から言われても実行したがらない」性格はあります。覚醒(自分に気づく)のあとは、自分がやりたいこと、使命だと思えることに対して、目を輝かせ、寝食を忘れるほど邁進し、そうすることが幸せと感じます。

富や名声や権力に興味を持ちません。覚醒後その傾向がさらに強くなります。ただし、欲に目覚めてしまう「闇堕ち」するリスクはあります。このことは最初に紹介した他サイトでも投稿者が強調していますね。インディゴチルドレンだけでなく、誰にでもそのリスクはありますよ!

エンパス能力が高い

エンパス(共感)能力-wiki

共感エンパシー(empathy)は、他者と喜怒哀楽の感情を共有することを指す。もしくはその感情のこと。例えば友人がつらい表情をしている時、相手が「つらい思いをしているのだ」ということが分かるだけでなく、自分もつらい感情を持つのがこれである。

目的は「紆余曲折人生を過ごす」ことと共通します。弱者の気持ちを「察する」能力を備え、一般人類が問題視しないことや、見過ごすことを見逃さず、「改善テーマ」として真摯に向き合います。地球の裏側で起こっている貧困や虐待、人だけでなく動物が受けて、心に抱いている悲痛の叫びなどを、訳も分からず想いはかり、涙し、周囲から変人扱いを受けたりします。

ただし、この能力はスターチルドレン共通でもあります。傾向としては地球転生回数の少ないレインボーチルドレンのほうが強いですが、個人差があるので逆転現象も起きるでしょう。一概に論ずることのほうが危険だと考えます。

言葉で表現することが苦手

これもスターチルドレン共通です。理由も同じく、地球での生活期間が短いため、地球語、言葉を使ったコミュニケーションが苦手で、代わりにテレパシー能力が多少なりとも備わっています。このなかにはエンパス能力も含まれす。擬態語を多用したり、身振り手振り(ボディランゲージ)が多い、泣き虫(うまく説明できず感情が涙になって出てしまう)。

過去に執着しない

これもスターチルドレン共通。この理由は「宇宙、高次元世界には時間が存在しない(時間や空間を克服して移動できる)、全てが経験であり学びである宇宙の法則を潜在意識で知っている」からです。インディゴチルドレンにこの特徴が強いのは、対立も多く、だからこそそのときの提唱態度詳細には不完全さを伴っており、反省すべき点も多いことを知っている、けれども「誰かが行動を起こさなければ誰も何も始められない」というインディゴチルドレンの宿命とセットで備えておくべき能力なのです。失敗に悔いて、次から行動を起こす勇気が湧かないようではインディゴチルドレン失格ですからね!ドンマイ!(don’t mind!)なのです!

対立を起こす役割だが、平和を愛している

非常に誤解されやすい点です。役割として創造的破壊を実行するため、既得権層や周囲から「闘争好き」と誤解されやすいです。でもその動機は、上にも紹介しましたが、単なる反抗ではなく、確固とした「平和を愛し、その世界を知っている」という根拠があるのに加えて「誰かが行動を起こさなければ?…」という葛藤を乗り越えて、役割を果たすために行動しているのです。

その他特徴

その他、スターチルドレン共通でなかには一般人類も持つ特徴を列記します。

  • 大きな組織(現代の学校教育も含む)での活動に合わない。
  • 発達障害やASD(自閉症スペクトラム障害)と診断されることもあり、鬱の自覚を持つこともある。
  • 生まれた家庭や故郷以外に、自分にはもっと安心・リラックスできるホーム(家庭や故郷)があるような感覚を持つときがある、(それは派遣される前の地球外惑星の感覚が残っているから)
  • 優先順位の付け方が上手、優先的でないことは全くやらずに済ませることもある。
  • 単調な繰返し作業が苦手。奴隷ロボットになるために地球に来たわけではないから。

インディゴチルドレンの使命

使命については、2種類で簡単です!

  1. スターチルドレン共通:このまま人類に任せていては地球も人類も滅ぶとの未来予測に至った高次元(他惑星の存在たち)は、同時に「地球外生命体が地球の運命に「直接介入」してはいけない(それは地球だけでなく他の惑星も共通のルール)」この条件を満たしながら、人類を支援し、地球・人類が共に高次元へアセンションするために、「間接介入」として、宇宙(他の惑星・スター)から派遣され、その使命を果たす。一人ではない、孤独ではない!何百万人も派遣されているのです!その部隊の一員であることを思い出し、大小様々な、与えられ了承したユニークな役割を果たしなさい!成功が使命とは限りません、途中死亡しても、それがあなたの使命だからそれでいいのです!
  2. 偵察:ブルーレイ、創造的破壊:インディゴチルドレン、破壊後の地均し:クリスタルチルドレン、アセンション後に地球人類と生活をする、その新生活の模範を示す:レインボーチルドレン よって、インディゴチルドレンの使命は、簡潔です!

最大の特徴創造的破壊   以上!グッドラック!

byあなたたちスターチルドレンの派遣主

「言うのは簡単、実行し続けるのは…」あなたがインディゴチルドレンであることは実行によって証明できるのです!あきらめて地球人類と同化する自由も与えられています!

「ひとりじゃない!」そのことは心に留めて、弱気になったときに勇気づけてください!

やることは何でもいいのです、思いついたこと、好きなこと、やりたいことなど・・・

もう少し分かりやすい使命は、「地球と人類の波動(波長・バイブレーション)を上げるだけでもいい」、「人類の価値観を少し変えるヒントを提供するだけでもいい」、「たとえ何もしなくても、あなたがインディゴチルドレンであることにすら気づいていなくてもあなたがいるだけで、人類と地球の波動は上がっているのです!

やりながら、もっとやりたい使命にさらに目覚める可能性もあります。そこは気楽に!

できますよ、インディゴチルドレンなら!

典型的模範

覚悟はいいですか?

インディゴチルドレンのテーマソング

これは私のインディゴチルドレンの特徴でもありますが、言葉での表現が苦手なので、音楽なども添えて、表現力を補っています。

これまでの過去記事で貼ったこともありますが、インディゴチルドレンの苦悩と覚醒の様子を表現した曲を貼ります。インディゴチルドレンであることに気づくきっかけとなるかも知れません。

同じ曲ですが、ひとつは日本語字幕つき、もうひとつは別バージョン。

あなたがインディゴチルドレンなら!あなたがいないと!あなたがいることで!

もしあなたが「インディゴチルドレンに該当する!」と思い、その使命に邁進するなら私から、下の曲をプレゼントします!

あなたの周囲の人はね、あなたの提唱する未来像の価値観が一般常識と違いすぎて理解できないのです!

私は、インディゴチルドレンであることに気づいて周囲の人にカミングアウトした後、多くの人に言われましたよ「価値観が違いすぎて理解できなかった、そうだったのね、後から分かった」とね。

あなたの周囲の人は、いつかあなたのその存在、その愛に気づくはずです!

もしかするとあなたを誤解して別れが来るかもしれない、でも遅れて気づくのですよ!一般人類は不器用だから、あなたの価値に、あなたの使命の偉大さに!あなたの示す未来像の素晴らしさや持続可能性に!

下の曲は、そのことが表現されている曲です。あなたの持ち前の寛容さで周囲の人を許してあげてください!

インディゴチルドレンさん!あなたが接したことのある人たちはみんな、あなたにこの歌詞のようなことを伝えたいと、今思っている人もいるし、今思っていない人は、いつかきっとそう思う時が来ますよ!

テレパシーで受け取ってあげれば、言葉なんて要らないはずでしょ?自分のテレパシー能力を思い出して!

自信を持って、リラックスして、Let it go!どうぞありのままのあなたを表現していってください!

あなたがいないと地球は…

【Music】あなたがいることで 🎧

Räfmät for Better Place..(礼!

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