原爆が日本にだけ落とされたたった一つの理由

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たったひとつの目的

この記事は私/私のハイアーセルフの乾坤一擲/(throw all into a task)の記事になります。

私の魂が地球外のHome/故郷からこのAway/相手の本拠地である母なる大地へ訪問し、母に産んでもらい、家族・親戚・友達・師に育成してもらい、探検し、それら全てを感じ、ブログサイトを開き、過去の記事を書いてきた私/私のハイアーセルフの[たったひとつの目的]は、このたった一つの記事を投稿するためと言っても過言ではありません。

過去の記事は、この記事を補足説明したり、より理解しやすくするためであったと言っても過言ではありません。

ですから、この記事は全身全霊で全人生を賭けた記事です。

私の使命・命を賭けて、この記事内容に全責任を一人で負う覚悟で、全ての日本人に、そして全ての地球人類にこの公開の場で、同時発信します。

今日4月28日は本当の終戦記念日、サンフランシスコ平和条約締結の日です。

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原爆が日本にだけ落とされたたった一つの理由

先ずは、原爆被害者遺族の皆様、長くつらい気持ちを引きずって来られてきたと、そのお気持ちはお察しします。

そんな一言で私の気持ちは理解して頂きにくいと思いますが、情報不足の現時点で、焦って、感情的にならずに、これは一般の人類以上にエンパシー/共感力の強い、人一倍人の痛みが分かるインディゴチルドレンの言葉です、どうかどうかご理解ください。

ただ、私のようなインディゴチルドレンがなぜ派遣されて地球に来たかをよく考えて(思い出して)ください。

人類だけでは解決できない問題があるから、それ以上の能力を備えるように地球で何度も転生を繰り返し、本質を見抜く力と既成観念を打ち破る表現力をトレーニングしてきているのがインディゴチルドレンです。それもどうぞご理解ください。

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「日本にだけ原爆が落とされた理由」について、インディゴチルドレンとして私から本質を捉えた説明をさせていただきます。

日本にだけ原爆が落とされた理由はシンプルです。

昔、日本ではこんな言葉、行動がありました、そうですよね?もしかするとあなたやあなたの家族・親戚も実践した経験があるのではないですか?

「この子たちを殴るなら私を殴りなさい!」

「この子たちを虐めるなら、替わりに私を虐めなさい!」

「私の友達を虐めるなら、私だけを虐めなさい!」

弱い者への思いやり・自己犠牲の精神・虐められている人や動物を見て、見ぬふり(無視)できずに、考えるより先に実践してしまう性癖・能力

終戦後は、その言葉を使うことを恐れる人が増え、その言葉を使う人は激減し、今やもう死語となりつつあります。歴史を調べる勇気さえ持たない人が増えていますね。

こんな悲しい国家で暮らしていて幸せなのでしょうか。

その意識・実践力が、同じ意識・実践と集合意識で増幅し、宇宙の法則:引き寄せの法則により、WW2(第二次世界大戦)前に東南アジアや中央アジア、アフリカで先住民が虐められていた状況を、目にしたり、耳にしたり、或いはテレパシーで感じたりすることを重ね、「先住民族・私の友達を虐めるなら、私だけを虐めなさい!」という集合意識の意志が働き、原爆投下を他の地ではなく、日本へ招いたのです。

このことから、原爆被害は悲劇だけでなく集合意識と引き寄せの法則が重なった「誇り」なのです!

本質を捉えてご理解いただけましたか?

日本人ではない、YAP遺伝子

「私の友達を虐めるなら、私だけを虐めなさい!」、この精神と実践は伝統により戦争当時まで引き継がれてきたものですが、それは日本という国家ではありません。

それはYAP遺伝子です。

ゼータレクチル星人の遺伝子の一部を持っている人類がいるのです。その全部ではなく一部を移植開発された遺伝子を持っているのです。

そのYAP遺伝人類が日本に比較的多く残っていただけです。日本以外にもYAP遺伝子保持者はアジア周辺に点在しています。

YAP遺伝子は、開発当時日本列島や周辺の小島で開発され、完成後に、YAP遺伝子絶滅を回避する目的で、アジア内陸部にも計画的に複数個所で同型人類を配置されたのです。

YAP遺伝子を保持していないが、日本国籍をもっている人は大勢います。

日本の国家中枢にはむしろYAP遺伝子を保持していない人の割合が高いです。

YAP遺伝子は権力志向ではないから。

以下の動画は日本語のみですので、日本語が分からない方は、「チャネラーのリサ・ロイヤルさんの情報」を探してみてください。要点はすでに私が上述している内容です;

ゼータ・レチクル星人(グレイ)の特徴と性格

・感情に流されず合理的

・周りに影響されるままに行動してしまう

・個人よりも集団として行動する

・権力への服従心が強く、自分の意志よりも、上からの命令とか、指令に従う傾向がある

・全員が集合意識の一部として行動している

現代にも残るYAP遺伝子

古代イスラエルの末裔、セム系モンゴロイドの末裔、ミクロネシア連邦とその周辺民族、ハワイ先住民族、客家民族(中国の少数民族)、ウィグル民族、チベット民族、ミャンマーの一部民族、モンゴルの一部民族、台湾民族、琉球民族、日本列島先住民族、アイヌ民族、韓国の一部民族、その後海を渡って定住したアメリカ先住民族インディアン、ロズウェル事件で墜落したUFOに乗っていた、インナーアースに一時避難している民族

一部参考:「YAP遺伝子は自分を捨てて他人に尽くす遺伝子」

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日本列島におけるYAP遺伝子の歴史

YAP遺伝子人類は、文明と呼ばれるような知的な継続可能な生活を営みましたが、国家というものを創設しません。必要ないからです!

民と共に暮らしますが、民を支配する概念すら無いのです。身分制度も無いし、奴隷もいません。対人武器も出土しません。ー縄文文明

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そして日本列島は、支配欲の強い渡来人により支配されます。

渡来人が縄文文明を壊しつつゆっくり変化していき、人民を支配する時代となり、短命な国家や政権が続きます。ー対人武器が出土する弥生時代とそれ以降

ですから、大和朝廷や日本国家は全て、YAP遺伝子ではない者たちによる支配時代です。

YAP遺伝子は低能ではないため、生き残ります、利用されることにより存続したと言えます。

欠点とは言えないですが悲劇の種となる特徴としては、精神文明に長けていて物質文明に関心が薄い。国家をつくったり、人民を支配する発想が無いこと。ですから物質文明開発競争に遅れがちで、武力による迫害を受けやすい。

しかし私はYAP遺伝子民族が世界最優秀の民族と言っているわけでは決してありません。

個性を伸ばし、表現し、支配欲もある他の民族は優秀です。それにはその良さがあります。

欠点は民族同士主張が強く、まとまらず争いが起こることです。

だからYAP遺伝子が開発され、その目的は民族と民族と繋ぐ役割を持ち、その能力に長けている点です、欠点は個性面で低い能力、他には上述のゼータレクチルの個性です。

「私の友達を虐めるなら、私だけを虐めなさい!」この精神と実践、この[誇り]こそが集合意識で増幅し、その見返りを引き寄せ、日本にだけ原爆が落とされた、たったひとつの理由なのです。

YAP遺伝子保持者を見分ける方法

YAP遺伝子保持者を見分けるのに鑑定装置は不要です。

PCR検査器も遺伝子鑑定装置も、装置である以上、基準の設定や測定誤差などは避けて通れません。それは宇宙の法則です。加えて結果の人為的な操作による情報操作可能性もあります。

見分ける方法もシンプルです。

自国民や自民族、自政党、自宗教だけでなく、人類全てに「私の友達を虐めるなら、私だけを虐めなさい!」という精神と実践を発揮できるかどうか。

周りから虐められ、拷問されても決して悪魔と契約して仲間を売り、自分だけが助かろうとしない、自分がどう虐められようと仲間を守ることしか行動できない、そんな人かどうか。

それを発揮できる人はYAP遺伝子を保持していなくとも、進化したYAP遺伝子人類と見なしてもいいです。

恐れて、行動できないならYAP遺伝子を持っていても、持っていないと見なしていいです。

実践を重視する王陽明/王守仁の教えに沿って見分ければいいです。

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YAPでない日本中枢

以下引用;

米国の原発特許所有者が東京にいる

”【1】建物や農地や人がいる生活圏への原爆投下に協力した者:日本軍の中枢

【2】原爆投下の直後(終戦前)から治療はせず殺傷記録をとった者:日本の科学者1,300名

  被曝者を使った人体実験をした者:東京大学

  それらを原爆報告書として米国に提出した代表者:昭和天皇

【3】原爆の殺傷記録の報告者となった昭和天皇は、実は敗戦国の君主ではなく、正規兵としての英国陸軍元帥(Field-Marshal)”

国家の命令により神風特攻隊に入隊させられ、また他の部隊に所属させられ、戦争させられ、国家のために、「天皇陛下万歳!」「日本万歳!」「お母さん!」と叫んで死んでいったYAP遺伝子は報われましたか?

アメリカ人が原爆投下したと思っていますか?

彼らが何を思ってそうしたか、それをEmpathy/共感で感じてください、家族でしょ!家族を悲しませたくなかった、ただそれだけです。人類は皆同じでしょ!

アメリカの庶民は誰も悪くないです!命令に従っただけ、従わなければ殺され、そうすれば家族が悲しむから。戦後ほとんどの人が後で心を痛め、自責の念に囚われながら一生苦しみ、死んでいってます。

日本人には苦手な裁判の場で、得意な弁護スキルを活かして、日本人容疑者のために、必死で雄弁な弁護を最後までしてくれたアメリカ人もいるのです!

裁判の判決は、そういった正当な弁護とは異なる階級で決められたのです。

「裁判ではなくリンチだ!」と言ってくれた外国人もいたのです!

戦死した日本人・被爆で苦しみ死んでいった日本人は誰のために死に、国家のために死んだことを後悔していませんか?

遺族やその子孫は歴史を調べましたか?

調べたのは日本の歴史ですか?それとも日本列島の歴史ですか?本質を捉えましたか?

その調べた内容で、戦争で亡くなったあなたの祖先は納得してくれますか?

自分のルーツ/祖先・根源を知りたいと思わない知的生命体がどこにいますか?!

私は日本国籍を持っていますが、そんなもの要りませんよ!

どうしてAway/相手の本拠地の国籍に執着する必要があるのですか?

私はインディゴチルドレンとして生きそして死んでいければHOME/派遣元に帰れるのです!

A級戦犯他B・C級戦犯合計約150名の冤罪を晴らし、YAP遺伝子保持者として手厚く供養して頂けるなら、私は彼ら尊い先人たちの替わりに一人、逮捕され拷問され処刑されても構いません。

私は恨むどころか、それこそ究極の幸せだと感じます!

Cool&Warm遺伝子YAPに幸あれ!!

最後に、核開発時に重要な科学公式を発明、提供し、原爆投下のニュースを知って絶句し、その後一生後悔し、日本を愛してやまなかったアインシュタインの名言を記し、彼からの供養ギフトとして添えさせていただきます;

以下アインシュタイン名言

自分自身の目で見、自分自身の心で感じる人は、とても少ない。
自分自身のことについて誠実でない人間は、他人から重んじられる資格はない。
成功という理想は、そろそろ奉仕という理想に取って替わられてしかるべき時だ。
教えるということは、こちらが差し出したものがつらい義務ではなく貴重な贈り物だと感じられるようなことであるべきです。
この諺には、真実がある。人に対して正しく賢明な助言をすることはできる。しかし、自分が正しく賢明に振る舞うことはむずかしい。
情報は知識にあらず。
何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。
一見して馬鹿げていないアイデアは、見込みがない。
知的な馬鹿は、物事を複雑にする傾向があります。それとは反対の方向に進むためには、少しの才能と多くの勇気が必要です。
大切なのは、自問自答し続けることである。
6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。
困難の中に、機会がある。
人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。
人生には、二つの道しかない。一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。
成功者になろうとするのではなく、むしろ価値のある人間になろうとしなさい。
人生とは自転車のようなものだ。倒れないようにするには走らなければならない。
ものごとはできるかぎりシンプルにすべきだ。しかし、シンプルすぎてもいけない。
知識人は問題を解決し、天才は問題を未然に防ぐ。
誰かの為に生きてこそ、人生には価値がある。
優れた科学者を生み出すのは知性だと人は言う。彼らは間違っている。それは人格である。
ある年齢を過ぎたら、読書は精神をクリエイティブな探求から遠ざける。本をたくさん読みすぎて、自分自身の脳を使っていない人は、怠惰な思考習慣に陥る。
シンプルで控えめな生き方が、だれにとっても、体にも、心にも、最善であると信じています。
私の学習を妨げた唯一のものは、私が受けた教育である。
真実とは、経験という試練に耐え得るもののことである。
すべての宗教、芸術、科学は、同じ一つの木の枝である。
正規の教育を受けて好奇心を失わない子供がいたら、それは奇跡だ。
たとえ国家が要求しても良心に反することをしてはいけない。
この世は危険なところだ。悪いことをする人がいるためではなく、それを見ながら、何もしない人がいるためだ。
人間性について絶望してはいけません。なぜなら、私たちは人間なのですから。

【Music】 Say Anything 

【Music】 英語Ver.

Räfmät for Better Place..(礼!

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