5DIS:5th Dimensional Inspiring School /第5次元インスパイア学舎

今回の記事には2つの側面があります;

・普段から一貫して心掛けている通り、記事をクリエイトする際には、できる限りEgoism/エゴイズムを捨て、宇宙視点(通常時は天の川銀河を俯瞰する視点、必要に応じてそれに加えてアンドロメダ銀河や付近の銀河をも俯瞰できる視点、理想は天の川銀河の知的生命体がすでに発見している全銀河を俯瞰できる視点)に立って表現している側面

・私事や私情を紹介する側面

日本人以外の方への「古き良き日本」紹介になりますが、日本では公の場で私事を語る場合は、聴き手が不快感を覚えることを踏まえ、事前にその事をコメントし、「知ってた!」という心理状態を聴き手につくってもらった上で、ソフトランディングさせるのが暗黙のマナーです。そして、「その私事が公に役立つ要素を伴っていること」も満たさなければならない、いわゆる数学的な「必要条件」です。

これらに不備があったり、最低限「その努力姿勢は伺えた」という印象を与えることに失敗すると、「表立ってバッシング」は受けませんが、発表者のいないPlace/場所で「陰口」を流布され、思いもよらない悪い評判が立ちます。

ここには日本独特の「最低限、公で通用する第6感を備えていなければ社会人として認めてもらえず、信頼を獲得できない」文化があります。同時に、湿度が高い気候に由来する「陰湿さ」も伝統のひとつとなっており、特にドライな国情の他国籍人には非常に嫌がられる気質です。

「ストレートに言って、お互い根に持たない」そうしてくれない?という感情を私は何度もテレパシーで感じた経験があります。

これらのことを踏まえ、一部私情を挟んだ記事になりますが、それはきっと公に役立つテーマ紹介を含んでいると感じ、取り上げさせて頂きますので、どうか予めご了承頂きたいと思います。

またその「公」が、普段日本人が持つ固定観念(村、国、隣国)の範囲を大きく超えてしまうことについては、私がその固定観念を壊すシステムバスターを気取っているわけではありません。

あくまで「国籍に拘らず視野をBetter広くして語り合いませんか」というご提案であり、日本以外の国の人には好感を抱いて頂けるアイデアと自負していますので、どうか、過去に何度も受けたことのあります「お前は私たちに喧嘩を売ってるのか?買ってやるぞ!やるか?」というような「狭い考えの持ち主が知ってた!範囲を超えた話題に遭遇した時に湧き上がる自己防衛心理に基づいた逆上感情を伴った既得権層を誘って数の暴力という集団リンチ行為」というネガティブな行動に走らず、どうか冷静にポジティブに受け取って頂きたいと思います。

日本では平和な春に見えても、宇宙では大変革のタイミングを迎えようとしています、過去に固執してもそれが継続できる時代ではないのです!

日本で流行してからすでに何年も経過した言葉「KY:(Kuuki,Yomu)空気を読めない」人と呼ばれないよう、風の時代はもう始まっているのです!

加えて、こういったことは誰も「やりたがらない」ので、インディゴチルドレンが勇気を出して立場の弱い人たちのために提案するしか人類次元上昇の道はないのです。

私が判断したのではなく、私よりBetter高位の宇宙次元が判断したことであり、私は派遣されて来た部隊の小さな一人にしかすぎません。

これは、外国の人も理解し難い日本の「ネガティブ要素を少し含んだ、ポジティブな古き良き」文化です。

私は日本に対して部分的に憂いを伴いながらも、それが好きです/ I Love it!

どうか、どうか日本の方も世界の方もそれをご理解ください!

さて、日本や東アジアでは桜の季節到来です!

宇宙的には宇宙元旦、個人的には我が子が自らの意思で教育の世界へ進みたいと、卒業よりも入学テストのほうが厳しい大学入学テスト(アジア地域では標準的な慣習)を合格し、入学しようとしています。

単に教育世界という漠然としたビジョンではなく、中学校か高校の教員資格を取得して教師になる、という具体的なビジョンを持っていることに関心します。

日本の文化では、この時点でまだ漠然としたビジョンしか抱いていない学生は多いです。同時にすでに高校生時代に通って利用していた学習塾で、今後は生徒ではなく講師としてアルバイトすることも交渉済みだそうです。

我が子が自ら希望して生まれて来た私たちのHOMEは、教育というテーマについて日本の世間一般の家庭とは異なる、かなりユニークなものだと自覚しています

あわせて読みたい
私のメンターと家族紹介 これまでの全記事を通して、私の自己紹介が一段落したと感じています。 この記事で家族やメンター(助言者)を紹介する前に、私がほんとにインディゴチルドレンなのかよ...

・子供が出生する約5か月前から命名し、それ以降は名指しで呼びかけ、「赤ちゃん!」という漠然とした言葉は使っていません。それが教育のスタートであると自負しています。でも他人にその方法を強制する意思はありません、他人の自由は尊重します。

・二人の子供の実名は公開しませんが、鳥類の漢字を使っています。一人には「隼」、もう一人には「鷹」です。「人類には無いユニークな実力があって、現代の人類よりもBetter自由に羽ばたいて、生きていって欲しい」という願いが込められている私のハイアーセルフからのGiftです。(今後、当ブログでこの二人のことを名指しする際には実名を避け、「隼」・「鷹」と使わせて頂きます)ハイアーセルフが私に与えてくれた第1、第2の鳥です。

・日本では子供が学校に進学する年齢になると、毎月「お小遣い」を親が子供に渡す習慣がありますが、金額や渡し方は各家庭によって違いがあります。それについて子供の同級生父兄は情報交換も行い、お互いに影響し合います。

我が家では小学一年から高校三年までの月額スケジュールを小学一年の時にすでに決定・公開し、同級生父兄から「その小学一年から三年の金額が多すぎて、交友関係に悪影響を及ぼす、下方修正して欲しい」とクレームがありましたが、「幼い時期から多めに与え、貯蓄or消費という判断や計画能力育成目的が明確にある、周囲からクレームや圧力があることは、事前に予測「知ってた!」、しかし変更はしません、It’s not your business!/それ(我が家のお小遣い設定)はあなたの仕事ではありません!」と返事しました。

周囲の意見に左右されていては、愛する我が子への教育は一貫性を欠いてしまいます。容易に、無責任に変化する周囲の意見を盲目的に・恐怖を伴った受け入れをして子供にそのバイブレーションを伝えていては、子供の成長を守ってあげられません。

・まだ日本教育委員会組織の洗脳が深くない、子供が10歳未満の時に「太陽系の中で火星木星の間にある小惑星は、昔宇宙戦争により破壊された惑星の残骸だ」と教えました。2人の子供は目を輝かして、私の提供した情報に全幅の信頼を寄せて聞いてくれました。それが「我が子とハートの通った会話」の最後だったかも知れません、今でもその印象は残っています。

これは日本の義務教育では教えてはいけないタブーです。その後は組織の洗脳により親子の信頼関係を破壊されることを私は「知っていた!」ので関係が悪くなっていっても驚きはしませんでした。破壊された関係はいつか修復できる強い絆をすでに築いてある自信を持っていました。

・私の家族の一人がある日私に「子供の学校のテストの点数が良くなるように、私は子供に教科書の内容について教えています、あなたもそうすればいいのに」と勧めたことがありました。私の返事した意味はここでも「私は義務教育教科書でテストの点数稼ぎを助ける教育はしない、他者依存で点数が2倍になったとして、子供が幸せになる保証をあなたはできますか?学習は自主性が最も大切。It’s not your business!」

・子供には頻繁に、ジョーク交じりに「学校の勉強なんかしないで!」と言っていました。「あなたにはあなたの長所がある、親である私はそれを学校の教師よりよく知っている、学校の先生が1年や2年であなたの長所を見抜けますか?」そんな言葉もかけていました。そして、子供がどんな境遇に遭っても「あなたの思うように生きていけばいい」と伝えています。

・子供と会話するときは常に子供のハイアーセルフと会話しています。友達感覚です。お互いにメンターを担当し合う、Win・Winになるように心がけています。ブログ内で私がコメント返信する際に、Hi friends!と複数形を採用しているのは、あなたのハイアーセルフを2人目と尊重しているためです。

・まだ機会がなくて、言葉もうまく使えなくて伝えられていないけど伝えたいこと「納得いくまで自分を見つめ、思う方向に飛び立っていい、でも自分が飛び立つとき、足元にいる小さなミツバチさんのことも、彼女には彼女の素晴らしい才能と命があることを気にかけられる知的生命体になってくれれば親として幸せです!Let it go !

今年教育の道に進む子供には「大学入学テスト合格が幸福か、不合格したほうが幸福だったかはまだ誰にも分からない、教育の道、教師の道に進むのが最適かは、私には分からない、判断を急がず、ゆっくり自分で確認し、思うように生きていけばいい」と伝えました。盲目的に「おめでとう!」とは敢えて言いませんでした。Let it go !

もう一人の子は、私・私のハイアーセルフから診断すると「クリスタルチルドレン」です。

まだ自覚もなく、使命に向かって活動開始してはいませんが、私は知っています!「まだその前にインディゴチルドレンが創造的破壊を行う段階」、「今後、活躍の時期が来るかもしれないけれど、焦ることなく、思うように生きていけばいい」と伝えています。Let it go !

私の父は数年前に他界しました。

父は私が幼い時期から、私になにか特別な才能を感じていたようです。ただ、そこから父と私の「教育というテーマ」で意見交換が始まり、私が子供を持つまで「確執」と言える状態が続いていました。

父は「私への期待・愛情表現」を「強制的に型に嵌める」という形で表現し、私はそれに反抗しました。家庭内で勃発したインディゴチルドレンによる創造的破壊だったのですね、数十年後に気づきました。

私は子供ながら父に説教したことがあります、反抗ではなく友達としてアドバイスしたかったのです。「火は熱い、扱いが悪いと火傷する」それを子供に伝えるのに、父は私の頭をつかんで火から離して「火傷をするから近づくな、お前のために言っている」と言います。

私は「子供に小さな火(火柴や木)を与えて自由に遊ばせるべきだ、そうすれば火傷をするかも知れないが、被害は小さい、そこで危険性を自主的に習得し、大人になって大火傷を回避できる、だからBetterなんだ」と父に反抗しました。

やがて前述の我が家での子育てが始まり、私から子供に私の父の悪口は一言も言わず、むしろ優しい祖父だと子供を祖父へ誘導していました。Let it go !

父が他界した時、父は日本の病院、私は中国で会社勤務していました。私がメンターである© NATURAL SHOWER SHIHOさんと最初で最後のセッションを行っていた時、父が私に会いに来て一言伝えたいことがあるとSHIHOさんにお願いしていたとのこと、SHIHOさんが私に言ってくれた父から私の最後の言葉/Giftは「生まれてきてくれてありがとう!」でした。

生前には私に一度も言ってくれなかった。私が子供に何百回言い続けていたかを、父は肉体を離れて調査し、知り、その価値の高さを肉体を離れて初めて気づいた、そのことを私に伝えたかったのでしょう。

私は幼少期から教育について、考えさせてもらったことを父に感謝しています!

閲覧メンバーを初めこの記事で感謝したい人はたくさんいますし、全員に感謝しています!

でもこの記事を一番見て頂きたい、捧げたいのは私の父です!Let it go !

私情紹介の最後に、私の兄弟姉妹にはブルーレイもいます。このブログサイト開設まで、そして開設後もずっと一貫して彼女の全人生を賭けて、周囲が私にどのようなネガティブな波動で攻撃しようとも、たった一人だけポジティブな波動・支援・Giftを贈り続けてくれました。

私の表現活動の羽ばたき、フライト/Flightが安定するまでずっと支えてくれました。それが自力上昇できそうだと確認し、そっと支えを外す!/Lift-off! そのタイミングもパーフェクトでした、インディゴチルドレンを理解するブルーレイにしかできない高次元テクニック/techniqueです!リスペクトRespectですね!

私が出会った全ての人のポジティブ・ネガティブ波動のおかげでこのブログサイトは開設できたと感謝しています。でも彼女がいなければ、このブログサイトは閉鎖していたことを私は知っています!宇宙から私へ設定された環境だと冷淡に認識しつつも、表現方法が見当たらない程に感情的に感謝しています!

目次

Better Place

私は本当に幸せです。このブログサイトがここまで素敵なBetter Placeになるなんて思いもよりませんでした。

このBetter Placeに来てくれている閲覧メンバーたちのおかげでこのブログサイトはすでに5次元世界となっています。

単に、一つの記事を同時に何人かが閲覧可能というオンラインという次元を超えています。

・多国籍のメンバーが価値を評価し合い、ポジティブなバイブレーションを伝達し、新たな作品をクリエイトできている。

・ブログ内容ではなく、デザインやレイアウトが素晴らしいという評価も頂いています。3次元の特にブログ世界では少ないのかも知れません。でも私の次元から見れば、まだ学べる芸術のプロなどの世界があり、発展余地は大きいと感じています。最優先は記事の内容・クオリティですが、補足表現手段として画像や動画、音楽も活用していきたいと思います、インスピレーション/Inspirationに任せて!Let it go !

・著者が必ずしも講師担当ではない、全ての人にメンターとなれる機会が提供され、現実に著者は新たに閲覧メンバーからインスパイア/Inspireされ未習得外国語学習を自主的に開始。

・ブログクリエイトビギナーであるサイト管理者がすでにブログクリエイトについてさらにビギナーである閲覧メンバーにそのノウハウを公開できている。

・主役となる著者の記事のサイドには閲覧メンバーのコメントが最新順自動更新により共演しており、ときには主役の新規記事不在時にもサイドバーだけで上演されている劇場型は現代のリアル劇場でも見られない風景。

・記事の根拠やソースよりも閲覧してどう感じ、「どんなインスピレーションが国境を越えどんな方向へ飛び交うか」予測もつかないが、全体としては間違いなくポジティブな方向へ進んでいる。まるでミクロ科学の原子・電子などが織りなす劇場型プラズマ現象の発生をも感じることができる。つまり間違いなくテレパシーの存在や増幅を感じることができる。

・そのような相乗効果により、一部閲覧者から「ブログ革命」「世界ブログコンテスト参加クオリティあり」などのコメントも蓄積されている。

・以前私はリアル3次元世界で、塾講師に少し興味が湧き、塾講師募集に応募して不採用扱いを受けたことがあります、それについてネガティブには考えず、やりたいことを更に模索しました。今、気づいています!私のやりたかったことはこの5DISだ!と

・このBetter Place発の新単語も出てきている PNX:PHOENIX

 今、私がこのブログサイトを強引に3次元の地球言語に翻訳するならそれは、タイトルにも書いた通り;

5DIS:5th Dimensional Inspiring School /第5次元インスパイア学舎

School Will /学舎理念

ペンは剣よりも強し、そしてインスピレーションはペンよりBetter強し!

The pen is mightier than the sword,and The Inspiration is Better mighty than the  pen!

単にインスピレーション/inspirationの概念を学んで使いこなせない教室ではなく、それをお互いに使い、相互にインスパイアー/Inspireされ合うそんなバイブレーションの増幅を定義するためinspirationではなくInspireという単語を採用しています。

School Image /学舎イメージ

5次元の学舎なので、実体はありません。でも私たちにはまだ「イメージで掴むという方法」があります。そう、エビデンスに拘り、それに囚われて絶望する前に、トライを掴むという5次元的な手法によってこそ得られるものであり、それによってポジティブになれればBetter!なのです!

私の感じているイメージは下の画像です。これは先ほど取り上げたプラズマ資料にて「近いイメージは、これだ!」とインスピレーション/Inspirationを受けたものです;

Concepts we will share/共有コンセプト

Cool and Warm!!

Cool:Smart,Stylish,Sharp

Warm:Genial,Heartwarming,Sincere

一見、対立するような2つの主義、勢力やバイブレーションを次元を超越することで同時成立を達成する。

例:「冷と温」は同時成立し難いが、「スタイリッシュと心温まる」ならば同時成立できる!固定観念を取り除き、可能性にトライするポジティブなバイブレーションのみがインスパイアーを生む!

論理的段階的に結論を導くのではなく、他の何か!そう!

達成イメージを先に掴み、理由やプロセスを後から導く!

サンプル1:このVirtual Name Cardのクリエイト過程もそう、ブログのトップ画面という私たちが共有していた完成イメージがあり、それを新たな台紙に具現化しただけ。

サンプル2:冷たい世界に同時に温かい思いやりのあるもの、見つけてしまえば「そんなのあり得ない、無理だ]と諦めなくていいんだよ!下の画像のように;

みなさんもこの新たな概念を共有し、他にあまり見ない独創性や斬新さを愛おしみ/Love it、今後も一緒によりBetterな次元/Dimensionへアセンション/Ascension、或いは昇華/Sublimationさせていきましょう!もちろん常にあなたの自由意志を尊重して!

【今後の行動へのヒントとして】 

毎日のように「夢を見る」という現実ヒントメモを与えられている知的生命体がなぜ、精神世界やスピリットのことを無視するのか、議論のスタート地点からWhat’s wrong?が発生してるじゃないですか。

3次元という低い次元/Dimensionのネガティブな波動で誰かを軽率に批判するのは高次元では通用しませんよ。

批判する場合は、その前に自分がどの視点に立って見た感想かを述べることが「宇宙のマナー」に似たものだと感じています。私の理想としているのは「天の川銀河の知的生命体がすでに発見している全銀河」です。

普段の言論ではそれよりもBetter狭い視点による狭い考え方になっていることが多いです。

私はそれ以上の「途方もない、馬鹿げた、意味のない」話をしているのではありません、単純に現実的な問題です。

しかし、その範囲提示もせずに感情的になるのは良くないと思います。例えば「1ミリオン㎡の村という範囲での考え方です」など具体的にその大きさ比較ができるものを提示してから、冷静に意見交換するほうが、お互いに建設的なバイブレーションの交流ができると感じます。

視野の範囲に加えて、批判者がマネー・権力・洗脳目的・侵略思想などを伴っているなら事前にコメントした後批判したほうがいい。

5次元世界では見透かされ、通用しません。スターチルドレンは3次元世界でもそれを少し感じる能力があります。隠さなくていいよ。

今、世界、地球、太陽系で起きようとしていることは天の川銀河というたったひとつの小さなHOMEの問題だ。

HOMEの問題をポジティブに話し合うとき、最も大切なことは「腹を割ってオープンに話し合うこと」ひとつの「我が家」で最も大切なことと変わらない。

難しいことでもないし、途方もないクレイジーなことでもないでしょ!

さあ、先ずは母なる大地という小さなことについて、自ら観察し、感じ、そのことを話し合いましょうよ!

Not your business!使い方がよくわからない方へ

私がトレーニング時にも教材にしていた動画を紹介します、参考にしてみてください。ついでに自虐史観に囚われ愛国心を持てない日本人への激励内容も聞けます。

ただしここで明確に意思表明しておきますが、私は「過度な愛国心は宇宙の調和にとって危険な思想」と考える立場です。

私はアメリカ人が好きです。だけど、この場でスピーチする場合、この動画内で同様の発言をするアメリカ人がいれば、私もNot your business!と言います。でもアメリカ人が好きです!エリア51とインナーアースの関係についてなど、知りたいこともたくさんある、一緒に調べたりしたい!

この発言者が「天の川銀河の知的生命体がすでに発見している全銀河」からの視点で発言しているか、それより遥かに狭い愛国心なのかは、本人に確認しないと分かりません。

私は発言者のことをメンターとして尊敬していますが、国と国との危険な発想にならないことを願っています。

恐らく発言者は外国からのネガティブな波動を撥ね退ける方法についてのみ強調していて、危険な思想は持っていないと今は見ています;

【Music】Jackie Evancho – My Heart Will Go On 🎧

Räfmät for Better Place..(礼!

コメント

コメントする

目次
閉じる