人類が目覚めるきっかけとなった事件7選

目次

事件が目覚めのきっかけとなる

人類はこれまで、いくつかの事件をきっかけに、世界情勢(一部の人たちが多くの人類を支配する体制)に対して疑問に思い、自ら情報収集をすることで、その支配体制に気づき始める人が増えてきました。

このサイトを閲覧する方それぞれに、そのきっかけとなった事件について印象が残っていると思います。

これからも、新たな事件をきっかけにして、世界支配体制の洗脳から目覚める人が増えていくでしょう。

今回は、そんな「目覚めのきっかけとなった事件」を一度まとめておき、すでに気づいている方へは、それらを思い出したり、また、まだ知らなかった情報を補充する材料にして頂き、一方で、新たに気づき始める方へ、その目覚めの課程をスムーズに促進できるように、情報補充の材料にしていただければいいと思います。

それぞれの事件について、表面的な情報のみを掲示しますので、興味が湧いた方は、自身で更に深掘りできる記事や情報を探してみてください。

世界各国の銀行支配

すでに世界各国は、自国で貨幣を発行する権限を持っていません。中央銀行などと呼ばれている私有の会社から貨幣を購入させられ、利息をつけて債務を負い、返済しなければならないシステムになっています。

あわせて読みたい
Who are our rulers?/私たちの支配者は誰ですか? 【宇宙 世界 日本の歴史 入門者/ビギナー向け】 【スピリチュアル/精神世界ビギナー向け】 この記事は上記入門者/ビギナー向けのものです。 世界の仕組みや精神世界につ...

JAL123便撃墜事件

この民間旅客機撃墜事件による恫喝の直後、アメリカと日本の間で「プラザ合意」が交わされ、アメリカドルに対する急激が円高が進んだ。

勘違いしてはいけない点は、アメリカのために実行された事件ではなく、アメリカや日本を支配する勢力のために実行された。

  • 墜落前には、2発目のミサイルが機体前頭部(コックピット付近)に打ち込まれています。(操縦メンバーの口封じ)
  • このミサイルによる爆風によって、焼死体が高い木の枝に引っ掛かり、地上に落下していない写真もありました。墜落だけでは、起こりえない現象です。
  • 墜落直後に生存者は多数いたが、直後に駆けつけた特殊部隊によって、火炎放射器で焼き殺されています。

これは、私が眠りから目覚めるきっかけとなった事件です。

9.11事件

大国間の戦争という演劇を続けることが困難になってきた時代に、新たに「テロとの戦い」という演劇を始め、世界の庶民を騙し、「テロ対策」という名で様々な税金の乱用を実施。

  • CG(コンピューターグラフィック)を使った飛行機激突動画制作放送
  • 大量の小型核爆弾によるビル破壊とその後の放射能被曝被害
  • 第7ビル崩落数秒前に「第7ビルが倒壊し始めました」と台本を読み上げるタイミングが早すぎた放送事故
  • 事前連絡を受けていたユダヤ人は全員(約4千人)当日欠勤でビルに近づいてない。
  • 炭疽菌使用情報

イラク侵攻

イラク戦争-wiki

アメリカ合衆国が主体となり2003年3月20日から、イギリスオーストラリアと、工兵部隊を派遣したポーランド等が加わる有志連合によって、イラク武装解除問題大量破壊兵器保持における進展義務違反を理由とする『イラクの自由作戦』の名の下に、イラクへ侵攻したことで始まった軍事介入である。(第二次湾岸戦争とも)
正規軍同士の戦闘は2003年中に終了し、同年5月にジョージ・W・ブッシュにより「大規模戦闘終結宣言」が出たが、アメリカが指摘した大量破壊兵器の発見に至らず、さらにイラク国内の治安悪化が問題となり、戦闘は続行した。2010年8月31日バラク・オバマにより改めて「戦闘終結宣言」と『イラクの自由作戦』の終了が宣言され、翌日から米軍撤退後のイラク単独での治安維持に向けた『新しい夜明け作戦』が始まった。

プロパガンダを使った大衆洗脳の手法が使われ、目覚める人類が多く発生しました。

3.11核攻撃

「地震波形の異常さ」が自然の地震ではあり得ないことが目立ち、「人工地震兵器でしかあり得ない」と世界で目覚めた人が増えた事件です。

新型コロナ騒動

現在も進行中の騒動であり、これまでの事件で目覚めていなかった人たちも、多くがこの事件をきっかけに目覚め始めています。その人口は今でも増えています。過去記事にも多く取り上げていますので、内容の紹介については、ここでは省略します。

あわせて読みたい
ワクチン接種前に確認|ウィルス・パンデミック・ワクチン騒動まとめ 日本ではかなり前から「高齢者」をターゲット(標的)にした新型コロナウィルスワクチン接種の案内が政府から送られ、普段TVか新聞しか見ない、つまり報道マスメディア...

アメリカ大統領選挙不正

「選挙不正」について気づいた人たちが、現在でも再集計や調査中です。

注意すべき点は、「選挙不正は2020年アメリカが世界初」の事件ではなく、これはこれまで最大の事件に過ぎず、小規模なものは世界各地で行われています。

日本も例外ではありません。

目覚ましコール

このように、事件の発生で多くの犠牲者が発生し、痛ましく、悲しい災害と受け取られていますが、こういった事件を通じて、一部の人たちが少しずつ世界支配体制に気づき始めています。

悲しい事件がなければ眠りから目覚めることすらできないのも人類の悲しい性質です。

そして、更に悲しいことは、それでも眠ったままの人が大多数であり、眠ったままの当事者は「むしろ幸せ」と感じて支配を受け入れて生きていることです。

これからも、目覚ましコールは発生するでしょう、それは「より多くの人たちの目覚めを促す」ためです。

今後、これ以上に多くの痛ましい事件が発生する前に、より多くの人たちが、目覚めることができることを願います!

【Music】E Più Ti Penso(そしてもっと私はあなたのことを想います) 🎧

Räfmät for Better Place..(礼!

コメント

コメントする

目次
閉じる