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インナーアース

インナーアースについて紹介します。

内容を見て、みなさんそれぞれ自由に感じてもらえば、それでいいと思います。

私は私とハイアーセルフの感じるままに従います。そこに信じる・信じないという思考は存在しません。

リンクを貼っておきます、あまりにも長いのでこの記事では主に前半部分の要約だけを取り上げます。興味ある方は全文をご参考ください;

退役大佐ビリー・フェイウッダードと双子の妹Zuria インナーアース生まれ

ビリーと双子の妹Zuriaはインナーアースで生まれ、1951年9月18日、外地球に届けられた。両親に「もう一緒に住むことはないだろう」と言われた。

テキサス州ウィチタフォールズの公園のごみ箱に入れられた。

公園の係員と警察官がそれを見つけ、孤児院に入れられ、約5年後アメリカ空軍ウッタード大佐に養子縁組された。

ビリーが5歳のとき、レストランで妹と話していた。

近くにテキサス大学古代言語教授がビリーたちの使っている言語は絶滅したレムリア語だと分かった。

目次

ビリーも妹も両性具有(雌雄同体)

ビリーは空軍病院基地で女性器摘出手術を受けて男性だけとなった。

ビリーは並外れた能力テストのため地下基地につれていかれ、その後インナーアースに約半年間連れていかれた。(記憶は消され、後に催眠術によって分かった)

直径150フィートの宇宙船、乗組員女性は約10フィート、男性約13フィート。

北極海の大きな穴を通ってインナーアースに行き、内部太陽が輝いていた。

バミューダトライアングルで失われたパイロットなど地球表面から姿を消した多くの人に会った。

地球表面より重力が弱いため身長は高くなる。

地球表面に戻され、高度な才能のあるプログラムでアパッチリザベーション高校卒業。

空軍に加わり、その後国防総省配属となり砂漠の極秘施設エリア51で勤務、大佐野外委員会。

ビリーの居住区はエリア51地下レベル10、オフィスはレベル6。

リチャードE.バード提督の北極と南極の両方の開口部を通って私たちのインナーアースへの旅に関する35ページの文書を研究することができた。

ビリーは、私たちのインナーアースにつながる北極の開口部の正確な座標を読んだことをはっきりと覚えている。

ビリーは宇宙船に乗せられ、カリフォルニア州シャスタ山の下にある神聖なレムリアの都市「テロス」で、大祭司の偉大な指導者であるアダマと彼の妻であるライアに会い、彼らの地下都市のツアーに参加した。

次の11年半の間、ビリーはシャトルクラフトで地下トンネルを通って私たちのインナーアースに3回旅した。

彼らはビリーに、ビリーが地上の世界で実行する使命を持っていると語った。

ビリーの使命

その使命は、インナーアースの存在を外の地球の人々に知らせることです。

インナーアースの人々が知られることを望んでいること、そして彼らが平和な人々であること。

インナーアースとそこに住む平和な人々について外の人々が知っているほど、インナーアースの人々が外の地球の人々に公然と現れることを決心したときに、彼らが受け入れられることに成功することを望んでいます。

アガルタは洞窟の街であり、2つのシャンバラがあります。1つは洞窟の街にあり、もう1つはインナーアースにあると言います。

そして大西洋に位置するアトランティスの古代文明やレムリアが作った古代のトンネルがまだあります。現在水没しているムーと呼ばれる太平洋大陸。

インナーアースには光合成光を与える内部太陽があり、インナーアースの人々、動物、巨大な植物の生命に生命を与え、インナーアースの国は最も美しく調和のとれた平和な場所であり、動物でさえ友好的で、テレパシーで人間とコミュニケーションをとることができ、攻撃的ではありません。

病気は存在し得ず、表面からやってくる病気の人がそこに行けば、空気を吸うだけで治癒するでしょう。

地表の各国首都は地下トンネルで繋がっている、アメリカの主要都市間も同じ。

ー要約終わり

この話をすでに知っていた方もいると思います。

私は1年前にブログ投稿を始める時にすでに知っていて他の記事を書いてきました。

時々、他の記事の中にこの内容を踏まえた話もしていました。この内容を知らなかった閲覧メンバーは私が書いてきた内容などが今回の紹介内容によって繋がったと感じると思います。

また、このリンク元では語られていませんが、私とハイアーセルフが感じていることは、

インナーアースは3次元ではなく、3次元に近いが別次元の空間・亜空間があり、更にそれ以上の次元でも別のインナーアースが存在していると感じています。

前文明からインナーアースへ移住した人たちや古代イスラエルの失われた支族の人たちと会いたいと思っています。

ただし、地球人類がもう少し自己責任感を高め、意識を高めてからでないと会ってもらえないことも知っています。

会える日は、地表が5次元アセンションした後か、もしかするとアセンションイベントの時に大量の乗り物を提供して、人類を手伝ってくれるかもしれません。

私とハイヤーセルフが今強く感じていること

前文明からインナーアースへ移住した人たちや古代イスラエルの失われた支族の人たち

彼らはマザーアースを、この地表をどんなに愛していたことでしょう!

故郷ですよ、どんなに戻りたいと待ち望んでいたことでしょう!

きっと親子代々語り継いで来ていることと思います。

私が会いたいと感じるより遥かに強く地表に戻れる日を望んでいるのでしょうね!

でも会えるその日まで、私のできることはただ一つ。

彼らに会える日まで、彼らをお迎えすることができるまで、私は人類と一緒にバイブレーションを高めていくことを楽しみたいと思います!

[Music] Better In Time 

Räfmät for Better Place..(礼!

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