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死と向き合う、生と向き合う。恐怖せず超越する。

情報発信者として死についての捉え方を表明しておくことの重要性

これは、今までの人生で様々な情報発信者から情報を受信してきて感じていたことですが、死についての覚悟ができている人の発言内容には凄みがある、波動が違う。

せめて、死についての捉え方を伝えている人の発言は受信の際に情報整理がし易いです。この人は死に恐怖して発言している、とか別の人は逆だとかね。死を話題にせず、他の調子良い話題だけ行う、死の問題を避けているとかね。

それで、このブログ開設にあたり、いつか早い段階で、私の死についての捉え方を表明して、私の価値観の源泉のひとつとして理解して頂くことで、他の記事内容の理解もし易くなるお役に立てれば幸いと考えていました。

目次

死への恐怖は消え、その後でインディゴチルドレンであると気づいた。

私は、実際にこの見出しの順になりました。死への恐怖を持ってた時期もありましたが、いつしか、3次元の肉体の死が来ても魂(霊魂)は永遠に不滅と五感以外の部分で解釈するに至ったため、今は肉体の死は怖くありません。

むしろ、肉体を卒業させて貰えるなら早めでも構わないと、時期にも執着しないどころか、期待している自分を発見できています。肉体がなくなった後の、家族の生活など、客観的に見て、なんとか生きて行けるのが人類であり、日本でなら尚更、また別の幸せになる機会に恵まれており、肉体的に別れても尚、お互いの幸せを願う関係こそ良い関係と考えます。

富や権力、名声などにも執着はありません。肉体と一緒に燃やされるとしても構いません。

ただ、魂レベルに刻んだ経験や深い記憶は脳が焼かれても、魂と共に持って行って次に活かせると個人的に感じています。

そう意識して数ヶ月後にインディゴチルドレンであるとの気づきがやってきたのです。インディゴであるから死を恐怖しなくなったわけではありません。

ここまでを分析すると、

3次元の肉体の死が来ても魂(霊魂)は永遠に不滅

これを感じられるなら、肉体の死は怖くなくなると言えると思います。それが信じられないから悩み不安になり恐怖になるのかと。

でも、3次元脳で信じる信じないをやってると不安は解消しにくいと感じます。五感を超えて感じるかどうか、感じることを重視する勇気が出せるか、だと思います。

それでも、以下の体験ならば、五感で死の恐怖を克服できると思います。私は体験していませんが。

臨死体験

臨死体験した後なら、もう恐怖はないはずですね。宇宙の法則!恐怖は情報不足によって起こる。

五感だけを頼りに、死の恐怖を克服したいのなら、他の人の臨死体験動画や読み物を研究し、疑似体験してみるのもいいかと思います。

それでもやはり、五感以外の部分で死を超越する、肉体の死を卒業と捉える感覚が死に向き合う唯一に近い方法ではないかと感じています。ここで、ひとつ関連動画を紹介します。

この動画は、言葉による論理展開の後で、二つの異なる死を目の当たりにして、直感的なある種の悟りに気付いた例になってます。

もうひとつ紹介したい動画、固定観念を手放し、恐怖を捨てた先に信じがたい世界・光景が待っている。ということを表現してくれています。私たちは3次元ボディに入ってるに過ぎない!それが人か動物かなんて重要なのかい?!死や死への恐怖へどう向き合うか、なにかの参考なれば幸いです。

【Music】Once Upon A Time In The West 🎧

Räfmät(礼!

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