私のメンターと家族紹介

これまでの全記事を通して、私の自己紹介が一段落したと感じています。

この記事で家族やメンター(助言者)を紹介する前に、私がほんとにインディゴチルドレンなのかよ!?という誰しも自然に湧く疑問に対して予め説得力のあるものを記事実績にて表現しておきたかったのです。

目次

私の家族観とメンター観

私にとって家族とは「あくまで、今世での付き合い、だけど腹を割って話すべき共同体、上下関係は殆どなく、友達に近い」冷たく感じるかも知れませんが、それより長く付き合うソウルグループのほうが波動次元も地球より高く、付き合いも一時的でないことを感じているからです。

腹を割って話すとは、血縁もあり、一時的な付き合いといえど同じ家に暮らしお互い学び合う時間が他人よりは長いから。

現代では腹を割って話すことのない家族も増えていますが、それは物質文明に偏り過ぎやフリーで使用可能なエネルギーを隠蔽して家族が一緒に時間空間を過ごす機会を減らす支配謀略の結果であり、魂の長い年月のなかではほんの一瞬に湧いて消える文明との感覚を持っています。

私にとってのメンターとは、助言を与えてくれる相手。広義では、出会い会話する全ての人。狭義では、助言価値が霊性の向上に関わる人。

ただ、どれだけ崇高な教えを受けても崇めることはしません。

私もその人に助言できることがある可能性を否定しません。

簡単に言えば、リスペクト(尊敬)するフレンド(友達)。

それが嫌とか、私に服従を求めるなら、縁切りなど距離を取ります。

友達感覚でいいと改善されるなら、前にも増してフレンドリーに接したいです。

それが釈迦やキリストであってもです、私はこれに私の子も含めています。

胎児妊娠5ヶ月頃から性別判断がほぼ正確だろうという時期に命名し、名前で呼んでいました。

この頃から10歳くらいまでは、ほぼ毎日子供に「(生まれてきてくれて)ありがとうね!」と声かけ、時には声には出さずに念を送っていました。

子供が寝ているとき手を繋ぎながらとか、私がトイレに入っていても思い出せばとか。

私は子供がどんな個性を持っているのか観察してあげようといった姿勢を続けました。

下の画像はフリー素材であり、実子ではありません。

私のメンターは数多くいますが、家族4人への影響という基準で最も影響が大きかったのは以下のリンクに貼った人です。

© NATURAL SHOWER SHIHO

10年程前に上海で一度だけセッションを受け、私の守護霊(ハイアーセルフ)のことと、家族4人の前世を聞きました。

一人に依存したくなかったので一度しか会わず、連絡もとってません。今は活動終了し、結婚生活されてるかも知れません。

当時私の守護霊には、下の写真のような人がついていると聞きました。ようなであり、キリストだとは言ってませんでした。私の解釈は、このような守護霊を持つ人は大勢いること思ってます。

前世は4人とも朝鮮半島で生活。

私が、王ではないがそれに近い地位で、服を自分で着ることもなく、奴隷に着脱させていた。私は決して良くないことだと今は思います。前世地位が高いからといって今世で自慢などすることはありませんし、むしろだからこそ今は地位・富・権力に全く執着がないと分析しています。

妻は当時、商人(話の雰囲気では中国)で、私の領地へ出入り商売しており、私に恩があり、今世で恩返しとサポートのため私と結婚し今の子供たちを産み育てることを選んだ。

妻は私の前に、私とは別にセッションを受け「手放しなさい」とアドバイスを受けたそうです。

私の解釈ではそれは、3次元的な低波動のもの、それらへの執着を意味すると感じていました、今もそうです。

第一子は当時、私の部下で組織のなかではお互いが最高に信頼関係が強く、今回生まれ変わりは子供が是非今度は親子として生活できるよう私の子を選んだ。

第二子は当時、第一子のことを想い慕っていたが結ばれなかったので、今回は是非兄弟として、毎日一緒に過ごしたいとの希望で私の第二子として生まれることを選んだ。

このことと、中国には10年以上駐在していましたので、私は中国は好きです、共産党一党独裁は非常に良くないと思ってます。

朝鮮については、日本への態度や工作について良くないと思ってますが、前世の子孫たちだとの責任感や改心を促したい愛着があります。アメリカもそうですし、どこの国の人も好きです、洗脳刷り込み教育が良くないだけです。世界支配層には情報公開や改心を求めたいと思ってます。

妻のこと以外の子供の様子は、セッション前の観察でそんな雰囲気を私は感じていました。それを明確に知って、子供には何度か聞かせていました。私の子供の認識として親から前世情報を聞くのが当たり前という雰囲気で素直に受け入れていました。

基本的に今までの接し方を継続していくことができてメンターのアドバイスは有効だったと感謝しています。

私個人的な観察と特徴項目チェックで、第一子はクリスタルチルドレンですが、本人はまだ自覚がないようです。今後時々自己チェックは勧めるが、判断は本人に任せるつもりです。

第二子については、転生回数の少ない魂とは聞いており、天真爛漫ですが、幼い頃から金(硬貨)に興味があり、お金を持つと直ぐ使い果たす性格(物欲が強い)これは妻も同じ、でも遺伝だと思っていません。

第一子(お小遣いを使う意識がなく何年も貯まっていっていた)とも私ともタイプが大きく違いレインボー寄りではあるが、該当しないかと感じています。

子供に対する教育方針は、「思うように生きていげばいい」です、妻には子供のことを「さん」付けで呼ぶようアドバイスしてます、あまり使ってくれていませんが。

今後、私がインディゴの役割をこなして、クリスタルである第一子へバトンタッチ(このブログの世襲という意味ではなく、舞台は地球全体)していきたいと思ってます。

前世鑑定セッションはお薦めか

個人的にはお薦めですね、でも信じるとか信じないとか五感で考えている人・時期にはまだ波長的に合わない。時期を変え、自身の価値観変化を感じてからのほうがいいです。スッーと「一回だけ気軽に聞いてみようか」となったらいいタイミングです、それは波長が合い引き寄せの法則が働いているのです。

聞く内容でお薦めしないこと

3次元的なこと、波動の低いこと。金運や試験に合格するか、富や名声に関わること、まだそこに執着があるなら前世を知っても意味がないからです。

聞いた内容で「言われてみれば、そうだった」とか自身の潜在意識から思い出すお手伝いしてもらった感覚があるものだけが、本当に近いというか今後の役に立てるはずです。

即効性を焦る気持ちは波動が低いので良くない効果を引き寄せて回り道です、回り道が希望な時以外は、焦るとか低波動は持たない方がいいです。

鑑定に限らず、魂は永遠と感じて生きられるなら、多くのことが気楽(まさに身軽)に感じられます。

その境地に至るまでも焦る必要はない、回り道も無駄ではない。感情や心ではなく(それらは肉体や肉欲の支配下)、霊魂(霊と魂)(他人の魂でなく自分の魂)の赴くままに。

他にも公開したいメンターは大勢いますが、それは今後していきます。

【Music】BeneathYour Beautiful 🎧

Räfmät (礼!

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